収益認識の新基準についてその対応方法(考え方の整理、データの取り方、監査法人との交渉等)を話せます

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  • 経験内容

    収益認識の新基準について、現在の事業・サービスと照らし、どのように整理したらいいのか、どのように準備したらいいのか、また監査人とどのように対峙すればいいのか、などをお話しできると思います。
    監査法人時代では、IFRS適用会社の監査やIFRS導入のコンサルティングを経験しております。
    また、事業会社では経理責任者として、実際にIFRSの収益認識基準に基づいた決算をしていました。
    実務経験に基づいたお話ができると思います。

    地域

    東京本社

    役割

    経理財務の責任者、監査法人のマネージャー

    規模

    100人〜5,000人

    期間
    2012年 〜 現在

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    職歴:(開示前)


    概要

    プロフェッショナルファームの事業企画兼経理・財務マネージャーとして、経営企画・経理財務全般(管理会計(中期経営計画及び事業計画の策定含む)・連結決算・単体決算・税金・財務を担当しつつ、IPO(株式公開)に向けた準備(監査法人対応、証券会社対応含む)を行っております。公認会計士として、監査法人では、主にゲーム会社、インターネット広告会社、不動産デベロッパーを担当し、監査法人時代に2年半、ファスナーの製造メーカーに出向し、連結決算および新会計システム導入を担当しました。
    また、時価総額1兆円超のゲーム会社では、管理会計室長 兼 財務企画室長として、管理会計から決算・開示を取りまとめるとともに、財務や税務関連もカバーしています。
    各組織では、ミドルマネジメントとして働き方改革を進め、各メンバーの残業時間の大幅な削減も実現しました。

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)

    他の経験