外資系企業の日本法人の法務についてお話しできます

  • 製造業
  • 経営/管理部門
  • 経験内容

    - 外資系企業の日本法人における法務部の設置
    - 日本及び他国資格の弁護士の採用を含むチームの拡充
    - 海外の親会社と日本法人内のレポーティングラインの策定
    - 海外の法務レポーティングラインに対する、日本国内の案件の適切な共有・報告
    - グローバルのコンプライアンスポリシーの日本への適用、ローカライゼーション(贈収賄防止、個人情報等データプライバシー、独禁法遵守、行動規範、通報ラインの設定の仕方)
    - フランス系企業特有の業務遂行

    地域

    外資系企業の日本法人

    役割

    日本法人の法務責任者(ジェネラルカウンセル)

    規模

    グローバルで66,000人、日本法人で2,000人の社員

    期間
    2018年 〜 現在

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    職歴:(開示前)


    自己紹介

    総合商社にて約20年間、北米、アジア、欧州、中近東の電力・エネルギーの分野を含むプロジェクトに携わり、また、数多くのM&A案件(買収・売却双方)に関与しました。現在は外資系企業の日本法人の執行役員兼法務責任者(ジェネラルカウンセル)を務めております。

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)

    他の経験