病院・介護施設における外国人(インドネシア・フィリピン・ベトナム)看護師・介護スタッフについてお話できます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 15,000

経験内容

  • インドネシア

現在日本の看護・介護の現場は人手不足問題に悩んでいます。
その中でEPAインドネシア・フィリピン看護師並びに介護福祉士制度が2008年にスタートしました。現在ではベトナムとも政府間経済連携協定が結ばれております。
こうした人材は現地では看護師長経験者や看護学校講師、ICU勤務経験者も含まれ一般の日本人が考えている以上に優秀な人材です。こうした優秀な人達に加え、今後は日本の高度な介護技術を現地の若者に技術移転する技能実習制度も始まる予定です。なかでもEPAの看護師・介護福祉士免許取得者で都合により既に帰国した人たちの中でも、再び日本で勤務したい人たちもいます。こうした人たちの要望と病院・施設の要望の相談に対し顧問もしくは相談役としてお手伝いいたします。



■ いつごろ、何年くらいご経験されましたか?
2008年EPA第1期から現在まで、一人一人とコミュニケーションを取りながら、個性を把握してきました。現在富山の病院・施設と顧問契約を結び、人選から生活相談までお手伝いしております。



■ どちらでご経験されましたか?
株式会社アジアン・ビズ・コンサルタンツ(ABC)



■ その時どのような立場や役割でしたか?
インドネシア語にて候補者たちと日々のコミュニケーションを絶えず行っております。日本語学習の問題、異文化摩擦の問題など解決してゆきます。

この経験にスポットコンサル依頼をしませんか?

相談開始後、スポットコンサル実施確定まで費用はかかりません

登録して事前相談

スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

株式会社アジアン・ビズ・コンサルタンツ / 代表取締役


「人づくり、それはアジア進出における成功の鍵」をモットーに国境、言語、政治を超えたグローバルな人脈を形成。共に豊かな人生を送るため、個々の持つ優れた点をいかして、ネットワーク力で問題解決のお手伝いをします。

このアドバイザーの他の経験

プロフィール詳細を見る