建築業も経営していた為、情報機器・通信機器システムを考慮しての総合的な建築設計プランが大切である事をお話しできます。

  • 情報機器商社
  • 経営者

経験内容

具体的な経験の内容

    事務所の新規、移動には情報・通信システム機器を考慮した課題の検討。

実績や成果

    建築の実工事状況を把握する現場には必ず立会い進捗状況を現場監督者と共に確認し完成してきた。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

    建物、機器配置等最終完成し、運用想定を考えた上で、
    各下職業者の進捗状況を把握し、調整役も行い最終引渡ししてきた。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

    建築から情報・通信機器システムまでの実経験を行って来た方は非常に少ないと思う。

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

   調剤薬局(実運営も1年間やっていた。調剤ソフトの開発含め。)、各診療科外来クリニック、
   小規模病院の開業からリニューアル並びに福祉施設(グループホーム、サ高住、特養、
   有料老人ホーム等)の新規立ち上げ(工事含む)及び改修工事、情報機器、通信機器、
   防犯機器システム等行ってきた経験から、建築、建物、各種システムをトータル的な相談に乗れる
   と考えております。

地域

北海道から九州まで日本国内中にアドバイス・納入

役割

事案(特に諸々の工事含む企画)現場にて、基本プラン案より情報通信システムを考慮した話し合いに参加。

期間
1983年 〜 現在