事業の認知拡大とCSV事業の展開サポート

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  • マーケティング

経験内容

【担当案件】大手人材会社
【案件内容】 
政府の2025年の地域における医療と介護の連携強化目標に際し、圧倒的に足りていない介護産業における人材確保を民間主導で標準化する案件。介護施設における人材の質の確保、キャリアパスの充実を趣旨とする材育成機構の創設を目指す。中立団体である政策分析ネットワークと慶應大学ビジネススクールとの共催で「介護人材育成」のシンポジウムを開催し、メディア露出を確保。厚生労働省の介護人材責任者とともに大手介護産業のトップ5が揃った初めてのシンポジウム。民間の動向と要望を政策責任者にインプット。*本案件名は現在進行中。
【主な働きかけ先】 
●厚生労働省介護福祉人材室、経済産業省サービス産業室
●衆議院参議院の国会議員及び政策秘書7名
●大手介護事業者
【関連政策】
介護人材確保
【実績】
・2014年度:売上600万円
・2015年度:売上700万円
【ポイント】
大手介護事業者の連携強化が重要

役割

マネジメント及び営業

規模

クライアント企業の規模 数千人

期間
2015年 〜 2019年頃

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

欧米では盛んなパブリックアフェアーズという日本ではまだ黎明期のコンサルティングをしております。法務大臣や防衛大臣の政策秘書を経験し、公共政策分野の知見、政治家・官僚・地方自治体のネットワークに加え、戦略P R会社でクライアントの事業組み立て、開発、マーケティングを実践。また、同PR会社のマザーズおよび東証一部上場を管理部門・監査役を担いました。現在は外資系企業や駐日外国大使館を中心としたクライアントにサービスを提供しております。社会課題を解決するために既存の規制を改革したり、新産業分野でのルールメイキングを仕掛けることによって、最終的な利益をクライアント企業にもたらします。職歴などに記載してあるものも含めて専門分野は全ての領域になります。なぜなら、過去の蓄積である国会地方自治体中央官庁の人脈ネットワークと企画力とファシリテートに加えて、PR会社ではあらゆる業種に対応していたので、クライアントと想定される全ての業種が対応可能です。

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験