低温物流部門で、新規事業開発、基幹システム開発PJTリーダー、赤字事業所黒字化、支社長、役員等、豊富な経験があります。

  • 物流(低温物流)
  • 事業開発

経験内容

新規事業開発 ニチレイロジグループ 基幹システム開発PJTリーダー

 課題事業所支援:累積10億円の事業所を黒字化
 10以上の、多種類のプロジェクトリーダーを経験
 その他、経営陣として、支社長、支店長、グループ会社の専務執行役員等歴任。

実績や成果

 新規事業:現在売上約450億円、
 基幹システムは現在も稼働中
 課題事業所支援:累積10億円の事業所を黒字化

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

 専門部署、人材を幅広く引込み、数々のプロジェクトを成功させた。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

 欧米、日本の食品の流通業界、流通構造、それに伴う物流業界の構造変化等に詳しい。

関連する論文やブログ等があればURL

https://www.nichirei.co.jp/koras/category/history/004.html

お役にたてそうと思うご相談分野

食品等の物流センターの改善、物流戦略の見直し、策定。
(重量物物流、国際物流分野は不案内。)

地域

20代で新規事業開発、イトーヨーカ堂物流センター等複数プロジェクトリーダー、当該事業は現在売上450億円程度。基幹システム開発プロジェクトリーダー、累積赤字10億円のセンター黒字化等。

役割

各種のプロジェクトリーダー経験多数。管理面では支社長、グループ企業専務等を歴任。

規模

ニチレイロジグループ拠点数100超。現在、総合商社 双日(株)従業員2450人

期間
1976年 〜 2019年頃
関連する職歴
  • 株式会社ニチレイ、双日株式会社(現在) 前者:東北支社長、関連会社専務、顧問、後者:プロジェクトコーディネーター

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社ニチレイ、双日株式会社(現在) / 前者:東北支社長、関連会社専務、顧問、後者:プロジェクトコーディネーター

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自己紹介

ニチレイで独自の流通、物流理論仮説を立て、それに基づいて新規事業を企画、当該事業は現在500億円程度の事業に成長している。物流センターの収支改善も得意分野。

職歴

  • 株式会社ニチレイ、双日株式会社(現在) /前者:東北支社長、関連会社専務、顧問、後者:プロジェクトコーディネーター

    1976/4 2019/3