公共事業における再生可能エネルギービジネスの参入についてお話しできます

  • プラント設備工事
  • 商品企画

経験内容

下水処理事業において、再生可能エネルギーである消化ガスを活用した固定価格買い取り制度による発電事業を企画、立案し、事業化へ展開。
公共事業特有の慣習、制度に精通していなければ、事業化は難しい。
今後の公共事業は、再生可能エネルギーを活用した地方企業中心とした地方創生事業へ展開されると想定されるため、参入の好機と捉えており、技術、営業、企画のキャリアが役立つと考えます。

地域

日本

役割

マネージャー

規模

100から200キロワット程度

期間
2004年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

はじめまして

私は、公共インフラである上水事業、下水事業のプラント建設業界で技術、企画、現在は営業の仕事に従事しています。

最近は、公共インフラ分野も官民連携や再生可能エネルギーを活用した事業に高い関心を持っており、この分野において新しい事業を創出するチャンスと捉えています。

特に下水分野は、メタン発酵設備から生成するメタンガスのバイオマス発電と固定価格買い取り制度を活用した発電事業が普及し始めています。

私は、この分野で最も難しい、自治体への仕掛けから事業化までを創生期から手掛けており、このノウハウでお役に立てればと思っています。

よろしくお願いします。

職歴

開示前(決済前には開示されます)