材料表面処理・バイオフィルム工学

  • 金属(メッキ)
  • 研究開発

経験内容

具体的な経験の内容

腐食防食、表面改質(溶融塩処理、硬質皮膜、浸炭窒化ホウ化処理、熱処理による表面硬化、電気化学診断、溶融亜鉛メッキ、微生物腐食、生物汚損、汚れ診断・評価、バイオフィルム、ぬめり対策、抗菌抗カビ)

実績や成果

研究論文500報、特許15件、世界各国からの受賞

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

チームワークと異業種協力により問題解決がモットー

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

腐食防食、表面処理、抗菌・抗カビ、バイオフィルム、バイオファウリング(生物汚損)、海洋環境材料諸問題、生体材料、感染対策

地域

日本、欧州(イギリス、ドイツ)、アメリカ合衆国

役割

研究チームリーダー

規模

10名程度

期間
1986年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

表面処理,熱処理,腐食防食など,金属材料表面の現象を物理化学的に解析する研究を35年ほど続けている.ここ10年(2007)年以来手がけているのは,生物由来のポリマー,生物そのものと材料(金属材料,セラミックス,ポリマー)との相関であり,生物汚損,バイオフィルム等の問題についての検討を重ねている.国内外における受賞多数,国内外における論文多数.

職歴

開示前(決済前には開示されます)