人材業界に22年います。海外在住の外国人を就労ビザで採用する方法についてお話できます。

  • 人材紹介
  • 法人営業

経験内容

人材業界に22年います。
派遣から紹介、特定派遣と一通りの経験があります。
現在はインドネシア、ベトナムの理系(機電系)学生の採用支援をしています。
人材にアプローチできる国としては、インド、スリランカ、バングラデシュ、タイ、インドネシア、中国です。

主な実績

<海外在住の機電系新卒学生採用支援>
ベトナム・インドネシアの理系TOP大学の学生を対象としたグローバル採用支援を行っております。
新規顧客開拓がメイン業務となり、リード獲得のツールとオンライン会議システムを導入し、インサイドセールスの仕組みを作り上げた。
昨年の実績:新規顧客9社18名 売上:1,900万円
<外国人人材に特化した人材紹介コンサルタント>
自社外国人向け求人メディアの活性化を命じられ、アライアンス先企業の開拓を行った。エンジニアや軽作業系、語学系を中心に約200件の求人を獲得。
日系人材に特化した人材紹介会社は外国人の就労ビザに関する知識を持ち合わせていない場合が多く、ビザに関するコンサルタントも同時に行っている。
<人材紹介事業立て直し>~人材紹介キャリアコンサルタント時代~
2010年10月に一旦閉鎖していた人材紹介事業の立て直しを拝命した。役員から命じられていたのはただ一つ、『費用をかけるな』とのことだけだった。
まずは固定費削減のため既存で使用していた管理システムの月間ランニングコストを10万円→2万円/月に削減。求人ポータルサイトの利用は認められなかったため、アライアンス企業約30社と業務提携(契約内容は紹介手数料の折半、機密保持契約)を行い求人案件・求職者情報の情報共有を行った。数社とは定例会を実施し、密に連絡を取ることで成約件数のアップにつなげた。
<応答率6件→11件/hに改善>~顧客先常駐時代~
コールセンター内では応答件数6件/hのKPIしか設定されておらず、応答率も50~60%台であった。
そこで全オペレーター220名の通話記録を洗い出したところ、1件の平均通話時間は2~3分と判明した。まずは個別評価シートを作成し、チーム内75名のスタッフにフィードバックを実施。また、自らも電話を取り応答件数ランキングの上位に位置することで、チーム内の意識改革を行った。チーム内の意識改革が評価され、コールセンター全オペレーターに個別評価シートのフィードバックを行った。それにより、センター全体の応答件数11件/h、応答率75%まで改善した。
<●●オフィス立上げ>~派遣営業時代~
オフィス開設当初、所長以下3名の人員で派遣スタッフ42名からスタートした。●●オフィスはBPOコールセンター向けに開設したオフィスであったため、1社に対しての売上比率が非常に高かった。私の使命としては、第2・第3の柱となる企業を開拓することであった。
そこで飛込みから半導体メーカーでの口座開設に成功し3名配属させた。次に求人情報サイトよりPCサポートセンターでの求人情報を入手しアプローチを開始。運よく新センター立上げの時期と重なったのもあり、14名の配属に成功。また横展開で、新製品出荷前テスト要員として7名、ホームページ管理者1名、PC修理要員2名を配属させることができた。

地域

東京

役割

ビザ知識、人材集客方法、アライアンス開拓

規模

拠点の立ち上げ、スタートアップ支援

期間
1997年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

人材業界に22年います。 派遣から紹介、特定派遣と一通りの経験があります。 現在はインドネシア、ベトナムの理系(機電系)学生の採用支援をしています。 人材にアプローチできる国としては、インド、スリランカ、バングラデシュ、タイ、インドネシア、中国です。

職歴

開示前(決済前には開示されます)