出版業界が長く、書籍の企画立案、編集、流通、出版社の経営まで幅広くお話しできます。

  • 出版(総合)
  • 経営者

経験内容

具体的な経験の内容

出版業界は勤め人としては20年、経営者として12年の経験があります。

実績や成果

シリーズ累計200万部を超えたシリーズがあります。また、映画化した書籍が4タイトルあります。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

最初からゴール(売上や映像化)を見据えて企画をしていました。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

最近のダウントレンドの出版業界で目立つ本の作り方を把握しています。

お役にたてそうと思うご相談分野

出版の中でも「書籍」に詳しいです。小説でもビジネス書でも実際がありますのでお話しができます。

地域

東京

役割

経営者

規模

12名

期間
2018年 〜 現在
関連する職歴
  • 合同会社マンガワークス 代表社員

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

合同会社マンガワークス / 代表社員

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自己紹介

はじめまして。マンガワークスと申します。
(以前にもこのビザスクで様々な方の知見を活用し、以下の『ホンパス』というサービスをブラッシュアップさせていただきました)

当社は「出版とWEBの2つの力を活用してクライアント企業の事業成長をお手伝い」するサービスを提供しています。
サービス名称は『ホンパス』です。
出版社でもあり、WEBサービス提供社でもあり、コンサルタント会社でもあります。実際にそれぞれの専門家3名の会社です。

20年前は「社長! 本を出せばブランディング効果で会社が成長しますよ」と言い寄る出版社や出版プロデューサーがたくさんいました。
しかしいまは紙よりWEBの時代です。出版の売上も20年で見事に半減しました。

では、本のブランディングの力が下がったというとそうではありません。
本には本の、WEBにはWEBの強みがあり、さらにさまざまな営業手法を立体的に推進することで企業の業績を伸ばすことができます。
そのサービスの総称が『ホンパス』です。

今回、みなさんのアドバイスを求めているのは、サービスそのものではありません。
このサービスは「高額商品」かつ「説明型商品」であるため、より多くの経営者に会って、得られるメリットを説明しなければいけません。

そこで思いついたのが「経営者の勉強会に押しかけてセミナーをやろう!」というアイデアでした。
このアイデアを実行に移すための知見を得たいと考えています。

職歴

  • 合同会社マンガワークス /代表社員

    2018/2 在職中