土木構造物に関する地震挙動解析評価・地震リスク評価、コンクリートおよびアスファルトに係わる維持診断補修・非破壊調査

  • エネルギー(電力)
  • 研究開発

経験内容

具体的な経験の内容

・後述「お役にたてそうと思うご相談分野」およびその周辺技術の経験

実績や成果

・産官学の事業にコンペで選出、実施
・公的機関の補助金、助成金の獲得)
・論文や報告書として公開
・受託業務報告書として納品
・特許の取得(国際特許も有)

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

・課題のシンプル化と自己(自力)解決
・周辺の技術者(大学教授、別企業)、モノ(材料、試験装置など)を集約して協力を得る

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

・新規事業の立ち上げを実施しているので市場は把握している
・産官学と繋がりを維持しているので、必要に応じて対応できます

関連する論文やブログ等があればURL

・土木学会、電気学会、農業土木学会、非破壊検査協会等で多数あり(全てを掲載するのは不可)。
・一部の成果報告書は次の海洋研究開発機構のHPに掲載されています。 
 ・https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/sangyou_report/H24_report.html
 ・https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/sangyou_report/H25_report.html
・「東日本大震災における エネルギー施設(火力・水力・送変配電・ガス)の被害状況と今後への展開に
 ついて報告書(最終報告)2014年8月 土木学会エネルギー委員会新技術・エネルギー小委員会」発刊
・「舗装工学ライブラリー8 アスファルト遮水壁工 土木学会舗装工学委員会水工アスファルト小委員
 会」2012年9月発刊

お役にたてそうと思うご相談分野

・地震等振動に関する構造物の挙動評価(動的解析・室内試験)
・液状化分野(解析・対策)
・震害調査(地震発生地域への調査)
・実際に地震で被災した土木構造物の被災原因究明・緊急及び恒久対策の立案、実践
・アスファルトを採用した構造物の維持管理・地震対策などの解析、維持管理計画補修の立案、実践
・土木構造物の地震リスク評価技術(画像処理技術含む)
・土木構造物の維持管理技術(方策、補修)および非破壊調査技術
・電力設備(変電設備)の設計、積算、施工監理に関すること
・石炭灰活用技術
など。

役割

・研究・技術開発から現場実践までの実行実施・プロジェクトマネジメント経験

規模

・クライアントは全国の官公庁や民間会社 ・自社設備全て対象(国内全発電量の35%)

期間
1988年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験