不動産に関する事(法人・個人―現宅地建物取引業主任者)・住宅購入悩み相談・飲食業経営相談・女性衣料小売り店を始めたい方

  • 不動産仲介
  • 経営者

経験内容

具体的な経験の内容

不動産業では、透析病院敷地の仲介受諾。店舗用地仲介。具体的な、場所については、秘守義務が有ります。
飲食業(地下街)では、軽食・デザート・メニュー作成~接客。衣料では、仕入れ(国内及び韓国)

実績や成果

ハウスメーカー勤務時は、平均年間販売棟数 5~8棟

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

顧客の要望を良く聞き取り、その要望に沿う為に方向性を早く捕まえることを重視してきました。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

飲食・婦人服については、実家の経営でしたので、経営方針について、社長と意見を異にしていました。
不動産業は、効率の良い営業を常に気にしていました。インターネットを早く利用し、情報の流れを注視していました。

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

相続の悩みの解決法・個人住宅のプラン作成敷地購入の矛盾の指摘~解決法。飲食・服飾店舗の立地の選定

地域

札幌市

役割

ハウスメーカー勤務では、プラン作成・販売。不動産では、提携先と共に法人仲介、自社では、個人法人仲介、両方ともに売買専門

規模

飲食では、8~15人、衣料品販売では、4~6名。不動産では、3名。ハウスメーカーでは、社員数100~200名程度。不動産業の顧客規模は、法人の場合は、中規模の企業。

期間
1972年 〜 2010年頃