自治体におけるソフトウェアの開発

  • システム・ソフトウェア開発(受託)
  • 品質管理

経験内容

具体的な経験の内容

自治体において自製のシステム開発とユーザーの立場を両方経験。またオープン系移行の経験も多数

実績や成果

真に使いやすく効率的に修正した結果、1億円以上の削減効果を得た

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

新旧システム間のデータの移行に関して項目名の齟齬が発生したため移行がスムーズに行えなかった。
項目名の定義を定め直して見直しを図り乗り越えた。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

京都市のシステム移行の失敗をしないためには
などの自治体実務を知り尽くしている

地域

奈良市

役割

ソフトウェアの導入、要件定義

規模

ユーザー数200程度

期間
1979年 〜 2017年頃