港湾の鋼製桟橋の耐久力評価

  • 建設(マリコン)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

具体的な経験の内容:米国アラスカの天然ガス出荷用構成桟橋の耐久力評価

実績や成果:米国現地での検査データ等をベースに、3カ月間で実施し、その結果を桟橋の再利用可否検討に役立てた。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか;古いデーターをベースに新しい基準での再評価を実行

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無;なし

関連する論文やブログ等があればURL:土木学会 鋼構造物耐久性評価委員会発行のマニュアル等

お役にたてそうと思うご相談分野;鋼橋、構成桟橋構造物の耐久性及び兼技術

地域

東京、アラスカ(米国)

役割

テクニカルアドバイザー

規模

20

期間
1974年 〜 2017年頃

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

新日鉄系のエンジニアリング会社及び鋼管製造会社で40年勤務し、海外勤務含めて多くのプロジェクトや技術開発・管理・経営業務を経験しました。そこで、社会インフラ整備事業に、これまでの職務経験と大学での研究実績(海洋鋼構造・鋼橋梁の耐久強度及びライフサイクルコスト研究等)を活かし、コンクリートとの複合構造物や大径鋼製鋼管、鋼構造物加工技術開発,製造管理サポートや海外事業展開への技術サポートをできる機会を得たい。
免許・資格
年     月
1984 3 1級土木施工管理技士
1987 3 技術士 建設部門(鋼構造・及びコンクリート)
1996 8 建設業務経理事務士 3級
2006 3 技術士 総合技術監理部門(登録番号 第20143号)

職歴

開示前(決済前には開示されます)