自社開発商品を3回もWBS【とれタマ】取材して頂いた経緯をお話しできます。

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経験内容

化粧品 経営者

具体的な経験の内容

美容室、理容室、エステサロンを経営していた中で自社オリジナルアイディア商品の開発プロデュースして、テレビ東京ワールドビジネスサテライト【とれタマ】で3回取材していただいた時のアイディア、タイミング、試作、実体験、周囲の意見、実際の使用感、テレビ作成視点からみた商品、取材までに起こしたアクション、取材依頼が来ると予想しての準備と取材依頼が来てからの準備、とれタマ取材後の約300回にのぼる取材、その後の流通経路、ニューヨーク支社開設、閉鎖、帰国12年後に倒産して再起業に挑むまでの4年間の経緯。

実績や成果

一個人事業主から、有限、株式、ニューヨーク支社開設。
テレビ東京ワールドビジネスサテライト【とれタマ賞】受賞

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

従来商品とは違う常識はずれな色。
当時の流行りの使用感とは真逆。
従来商品には、いまだかつて使われた事がない原料。
しかし実際に使用してみると、素晴らしい仕上がりと様々な効果。

お役にたてそうと思うご相談分野

御社の商品、サービスに置き換えて、当てはめてチャレンジしてみてください。
テレビ東京WBSとれタマに3回の取材して頂きました経緯、アクション、準備など詳細をお話をさせて頂きます。

※※※別事例として※※※■

美容室、理容室のサロン経営の細分化ビジネスの現状。

1200円、1080円、1000円、980円、690円客の違いと特徴。

店構えの違いによる客層の違い。

35歳以上の男性スタッフを雇っているサロンオーナーへの今後のビジネス展開。

多言語ヘアーカット指差し会話オリジナルメニューの作成、インバウンド対策

笑いと感動の新郎の父親スピーチ 【堅苦しいあいさつではないスピーチがお好みの方へ】

私の拙い経歴です。■ 具体的な経験の内容以後■

私は2015年49歳の時に今まで人生の中で最大の挫折を経験しました。
この失敗経験を活かして現在、再起業に向け準備中です。
これから私がやりたいビジネスは、ソーシャルビジネスです。
私は美容業界で約40年にわたり働き、そのうち27年間会社経営をしておりました。
美容室、理容室、エステサロン、商品開発プロデュースをしておりました。
しかし2015年に会社を潰してしまいました。
原因は怠慢経営と、判断ミスの積み重ねです。
長年経営をしていたという事もあり、周りの方からのアドバイスや指摘が頂けなかった事も、自己流経営におちいる要因でした。
しかし、アドバイスして頂いてしたとしても、当時の私は聞く耳を一切持たなかったはずです。
やはり、経営には正しい順番と正しい方法、早めの軌道修正、更にもうひと頑張りする為の、周りからの一押しと周りの目が必要だと思います。
この経験を生かした上で、様々なアドバイスをする事もでき、失敗しても、もう一度、いや、何度でもチャレンジを出来る事を、日本に根付けて行きたい。
一人では突破できない壁も同士が集まり、同じベクトルで動き、モチベーションを保つことで、素晴らしい結果を生み出す事が出来ます。
失敗してもチャレンジをし続け、後悔のない人生を送りたい仲間達と、共に歩みたい。
これから起業しようとする人、経営に行き詰まっている経営者の、相談にも対応していきたいです。
皆様のお知り合いなどで以前会社、お店を経営していたけれど、不本意にも倒産させてしまった…
しかし、もう一度チャレンジして後悔のない、人生を送りたいという人も 、一人では非力でも仲間が集まれば、もの凄いパワーと経験値で、以前より素晴らしい経営者になれると確信しております。
失敗はチャレンジした証です。
成功するまでチャレンジすれば、失敗は過程にしかすぎません。
日本も昨今ベンチャーキャピタルによる投資が盛んになってきているので、この流れで何度でもチャレンジできる社会的風土を確立して経験豊富な、再起業を目指す、勇気ある人々達とネットワークを築きお互いに再起業を支援しあいます。
地域
東京
役割
代表取締役/商品開発プロデュース
規模
個人事業主、有限会社、株式会社、ニューヨーク支社立ち上げから倒産まで

期間
1998年 〜 2015年頃
関連する職歴
  • A_GAIN TOKYO 再起業家

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

A_GAIN TOKYO / 再起業家

プロフィール詳細を見る


自己紹介

私は49歳の時に今まで人生の中で最大の失敗を経験しました。
関係者様、お客様に大変ご迷惑、ご不便をおかけいたしました。

大変申し訳ございませんでした。

この失敗経験をしかして現在、再起業させて頂きました。

私は美容業界で約40年にわたり働き、そのうち27年間会社経営をしておりました。

美容室、理容室、エステサロン、商品開発プロデュースをしておりました。
しかし2015年に会社を潰してしまいました。

原因は怠慢経営と、判断ミスの積み重ねです。

長年経営をしていたという事もあり、周りの方からのアドバイスや指摘がもらえなかった事も、自己流経営におちいる要因でした。

しかし、アドバイスしていただいたとしても、当時の私は聞く耳を一切持たなかったはずです。

やはり、経営には正しい順番と正しい方法、早めの軌道修正、更にもうひと頑張りする為の、周りからの一押しと周りの目が必要だと思います。

会社が危なくなった時はこんな事が起きて、破産するとこんなことが起きる。。

私の人生経験の中では一番大きな転機でした。

破産、うつ病、自殺願望、貴重な経験をした事で、人にも優しくなれ、改めて起業する時には、さらなる飛躍が出来ると確信しました。

この経験を生かした上で様々なアドバイスをする事もでき、失敗しても、もう一度、いや 何度でもチャレンジを出来る事を、日本に根付けて行きたい。

一人では突破できない壁も同士が集まり、同じベクトルで動き、モチベーションを保つことで、素晴らしい結果を生み出す事が出来ます。

失敗してもチャレンジをし続け、後悔のない人生を送りたい仲間達と、共に歩みたい。

もう一度、何度でもチャレンジして後悔のない、人生を送りたいという人も 一人では非力でも仲間が集まれば、もの凄いパワーと経験値で、以前より素晴らしい経営者になれると確信しております。

失敗はチャレンジした証です。

日本では失敗した事をオープンにしづらく、失敗を経験として評価してもらえない場合が多く、失敗のレッテルが張られます。

これは日本の失敗を許容しない、社会的風土にあり再チャレンジに、高いハードルがあると感じています。

アメリカでは失敗も一つの重要な経験として、試練や困難に取り組んだと証として、スキルアップになったと評価してもらえます。

失敗をしたとしても、そのチャレンジ精神と、勇気と行動力にウエルカムの起業文化があります。

アメリカはスタートアップしても多くが失敗すると言われていますが、失敗経験を持つ人々が集まり問題が起こった時も、素早い対応と豊富な経験値で対処できるのです。

アメリカベンチャーキャピタルが、起業家に投資する際の判断基準に、過去の失敗体験があるかどうかという点を、むしろ評価しているそうです。

日本も昨今ベンチャーキャピタルによる投資が盛んになってきているので、この流れで何度でもチャレンジできる社会的風土を確立して経験豊富な、再起業を目指す、勇気ある仲間達とネットワークを築きお互いに再起業を支援しあいます。

成功するまでチャレンジすれば失敗は単なる過程しか過ぎません。

A_GAIN TOKYO アゲイントウキョウ 再起業家 清水秀次

職歴

  • A_GAIN TOKYO /再起業家

    2019/3 在職中

他の経験