外国人労働者受入れにおける各種相談について話せます

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経験内容

小職は、2004年から外国人技能実習生受入れ業務に従事しております。
アジア全域での採用管理を行い、日本入国後の現場管理も長く経験し、多くのクライアントの開発、クライアントからの信頼を構築しております。
外国人労働者の受入れに関しては、日本国のビザの多様性から会社内でどのスキームを採用するか悩まれることが多いと思います。また、採用後に発生が懸念される多くのトラブルが懸念されることから採用に踏み切れない企業も多いことを知っております。
私たちのミッションは、
」アジア全域を事業対象に、世界の人財に多様な就労機会を創出し、世界に羽ばたく人財育成支援、世界に羽ばたく企業成長支援を通じて、労働市場のグローバルスタンダード化と、労使の相互が成長する環境設定を確立することで、より良い日本国の外国人共生社会の樹立を目指します。」と掲げております。
外国人労働者受入れの総合商社の立場から広く話が可能ですので、是非ご用命頂ければと存じます。

地域

アジア全域/日本

役割

採用管理、現場管理、事業計画立案、組織経営

規模

拠点の立ち上げ~20,000人の外国人受入れ

期間
2004年 〜 現在
関連する職歴
  • TOYO協同組合 専務理事
  • 全国人材支援事業協同組合 東日本本部長
  • 協同組合SEITO 東京事務所長代理
  • 一般社団法人全国人材支援連合会 常務理事
  • TOYO協同組合 顧問

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

一般社団法人全国人材支援連合会 / 常務理事

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自己紹介

労働を通じてグローバルスタンダードを研究。
アジアの発展に寄与したい。
外国人労働者政策の大転換期を我が国は迎えている。
これは第2の開国に等しいと考えている。

来年度からは特定技能ビザ、インターンシップ、ワーキングホリデーなどの多肢に渡る外国人財ビジネスが急発展すると思われる。
また、外国人労働者を取り巻くあらゆる派生ビジネスが大きく成長する1年だろう。

15年間の外国人技能実習生受入れ経験を外国人労働者ビジネスの健全な発展につなげていきたい。

真実かつ発展的な情報を提供していく。

職歴

  • 一般社団法人全国人材支援連合会 /常務理事

    2018/8 在職中

  • TOYO協同組合 /顧問

    2017/9 在職中

  • TOYO協同組合 /専務理事

    2012/1 2017/8

  • 全国人材支援事業協同組合 /東日本本部長

    2007/1 2012/1

  • 協同組合SEITO /東京事務所長代理

    2006/1 2007/1

  • アパグループ /事業開発部

    2000/1 2006/1

他の経験