御社のビジネスに当てはめて見て下さい。カット専門店ロープライスビジネス躍進と現状についてお話しできます。

  • 美容・エステ
  • 経営者

経験内容

具体的な経験の内容

ロープライスサロンでのビジネス展開。
ロープライスサロン経営の特徴と魅力。
大手ロープライスサロンと個人ロープライスサロンの特徴と違い。

私の拙い経歴です。

美容室、理容室、エステサロンを経営していた中で自社オリジナルアイディア商品の開発プロデュースして、テレビ東京ワールドビジネスサテライト【とれタマ】で3回取材していただいき、その後ニューヨーク支社開設、から約3年で閉鎖、帰国から12年後に27年間経営していた会社を倒産させて、再度ハサミを持ち現場で一から出直し修行し、現場目線のロープライスライスビジネスを学ばせて頂ました。

実績や成果

大手ロープライスサロンでの現場での実体験2社、個人ロープライスサロン、妻もロープライスサロンでの実体験をしてもらい、元一般サロン経営者として分析しました。
一般サロンからロープライスサロンに転換、転職する際の注意点、気持ちの切り替え方。
理不尽にお客さんに対しての接し方、お行儀よくしていただく秘訣。
ロープライスサロンならではの訪日外国人の対応方法。
多言語ヘアーカット指差し会話オリジナルメニューの作成、インバウンド対策

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

一般サロンからロープライスサロンで働く時、新規出店時の気持ちの切り替え、客層の違い、自らのモチベーションの変化、ビジネスモデルの違い、ロープライスサロン従業員の特徴を自らの実体験で分析そして、ロープライスビジネス客層の対応方法を克服しました。

お役にたてそうと思うご相談分野

美容室、理容室のサロン経営の細分化ビジネスの現状。
1200円、1080円、1000円、980円、690円客の違いと特徴。
店構えの違いによる客層の違い。
35歳以上の男性スタッフを雇っているサロンオーナーへの今後のビジネス展開。
上記について私の拙い経験をもとにお話させて頂く事が出来ます。
※※※別事例として※※※

自社開発商品を3回もテレビ東京WBS【とれタマ】取材して頂いた経緯をお話しできます。

多言語ヘアーカット指差し会話オリジナルメニューの作成、インバウンド対策

地域

東京

役割

経営者として倒産してから大手ロープライスサロンにての実体験と分析

規模

上場企業、大手ロープライスサロンにての実体験と分析

期間
2015年 〜 現在
関連する職歴
  • A_GAIN TOKYO近々立ち上げ 代表取締役 予定

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

A_GAIN TOKYO近々立ち上げ / 代表取締役 予定

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自己紹介

私は49歳の時に今まで人生の中で最大の失敗を経験しました。
この失敗経験をしかして現在、再起業に向け準備中です。

これから私がやりたいビジネスは、ソーシャルビジネスです。

私は美容業界で約40年にわたり働き、そのうち27年間会社経営をしておりました。

美容室、理容室、エステサロン、商品開発プロデュースをしておりました。
しかし2014年に会社を潰してしまいました。

原因は怠慢経営と、判断ミスの積み重ねです。

長年経営をしていたという事もあり、周りの方からのアドバイスや指摘がもらえなかった事も、自己流経営におちいる要因でした。

しかし、アドバイスしていただいたとしても、当時の私は聞く耳を一切持たなかったはずです。

やはり、経営には正しい順番と正しい方法、早めの軌道修正、更にもうひと頑張りする為の、周りからの一押しと周りの目が必要だと思います。

会社が危なくなった時はこんな事が起きて、破産するとこんなことが起きる。。

私の人生経験の中では一番大きな転機でした。

破産、うつ病、自殺願望、貴重な経験をした事で、人にも優しくなれ、改めて起業する時には、さらなる飛躍が出来ると確信しています。

この経験を生かした上で様々なアドバイスをする事もでき、失敗しても、もう一度、いや 何度でもチャレンジを出来る事を、日本に根付けて行きたい。

一人では突破できない壁も同士が集まり、同じベクトルで動き、モチベーションを保つことで、素晴らしい結果を生み出す事が出来ます。

失敗してもチャレンジをし続け、後悔のない人生を送りたい仲間達と、共に歩みたい。
これから起業しようとする人、経営に行き詰まっている経営者の、相談にも対応していきたいです。

皆様のお知り合いなどで以前会社、お店を経営していたけれど、不本意にも倒産させてしまった…

しかし、もう一度、何度でもチャレンジして後悔のない、人生を送りたいという人も 、一人では非力でも仲間が集まれば、もの凄いパワーと経験値で、以前より素晴らしい経営者になれると確信しております。

失敗はチャレンジした証です。

成功するまでチャレンジすれば失敗は単なる過程しか過ぎません。

日本では失敗した事をオープンにしづらく、失敗を経験として評価してもらえない場合が多く、失敗のレッテルが張られます。

これは日本の失敗を許容しない、社会的風土にあり再チャレンジに、高いハードルがあると感じています。

アメリカでは失敗も一つの重要な経験として、試練や困難に取り組んだと証として、スキルアップになったと評価してもらえます。

失敗をしたとしても、そのチャレンジ精神と、勇気と行動力にウエルカムの起業文化があります。

アメリカはスタートアップしても多くが失敗すると言われていますが、失敗経験を持つ人々が集まり問題が起こった時も、素早い対応と豊富な経験値で対処できるのです。

アメリカベンチャーキャピタルが、起業家に投資する際の判断基準に、過去の失敗体験があるかどうかという点を、むしろ評価しているそうです。

日本も昨今ベンチャーキャピタルによる投資が盛んになってきているので、この流れで何度でもチャレンジできる社会的風土を確立して経験豊富な、再起業を目指す、勇気ある仲間達とネットワークを築きお互いに再起業を支援しあいます。

職歴

  • A_GAIN TOKYO近々立ち上げ /代表取締役 予定

    2019/1 在職中

他の経験