コントロールが困難な大学教授との共同研究におけるマネジメントについてお話できます。

  • 再生可能エネルギー
  • 研究開発

経験内容

言うことを聞いてくれない大学教授との共同研究についてお困りではないですか?
そんな自分勝手でわがまま大学教授のコントロール術についてお伝えいたします。

具体的な経験の内容

 大学と共同研究により住宅に搭載する再生可能エネルギーシステムを開発

実績や成果

 太陽光発電システムより優れた再生可能エネルギーシステムを構成した。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

 共同研究におてい大学と企業の目的の違いから、両者を束ねることが困難であった。大学は研究の継続を目的としていたため、研究のスピードが遅かった。
 そこで、外圧を活用することで教授に暗にプレッシャーを掛け、研究のスピードを早めることができた。
 教授にとって外圧とはなにか?プレッシャーをどの程度かけることがベストか? お伝えいたします。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

 大学との共同研究のマネジメント
 再生可能エネルギー分野(太陽光、太陽熱、蓄電池、等)

地域

東京本社

役割

共同研究のマネジメント経験

規模

~10人までのマネジメント

期間
2013年 〜 2016年頃

自己紹介

独立行政法人産業技術総合研究所で、太陽光発電の研究開発。
現在は住宅業界で、大学との共同研究の推進や、新規事業を実施。
直近では太陽光発電システムを0円で導入するビジネスモデルを構築し事業化しました。
再生可能エネルギー全般(太陽光発電、太陽熱利用、蓄電池、風力発電、水力発電、バイオマス発電、他)に関して、幅広い経験と知見を有しています。

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験