日本の医薬品の海外への販売

  • 医薬品卸(医療)
  • 経営者

経験内容

具体的な経験の内容

日本の医療用医薬品を中国および東南アジアへ販売している経験

実績や成果

毎年売り上げが順調に伸びている

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

きちんとしたビジネススキームを構築する事により、リスクを回避した経験

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

医薬品業界(製薬会社、医薬品卸会社、ドラッグストア、調剤薬局など)に長く携わっているので、知識と経験は豊富

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

地域

横浜、中国、タイ

役割

経営、薬剤師

規模

3名から無数

期間
2015年 〜 現在

自己紹介

帝京大学薬学部卒業後に大学院に進学し薬学修士課程を修了。
その後、外資系の体外診断用医薬品販売会社にて学術および研究開発を担当。
ヘッドハンティングにより、外資系の医療用具の会社に転職。
主に研究開発の仕事に携わる。
会社の吸収合併により、実家の薬局(卸会社および薬局)の経営を引き継ぐ。
実家の薬局を精算し、外資系の体外診断用医薬品に転職し、プロダクトマネージャーとしてマーケティング全般を担当。
会社の吸収合併により退職し、大手調剤薬局の子会社の取締役兼エリアマネージャーとして勤務。
その後、自分で調剤薬局を立ち上げ経営を行う。
3年前に営業権を譲渡し、現在は調剤薬局のアドバイザーとして現場で薬剤師の仕事を手伝う傍ら経営のアドバイザーとして仕事をしております。
また15年前よりイベント(主にディスコイベント)のオーガナイザーとしてイベント企画およぼ運営を行っております。
現在までに500回以上のイベントを実行してきました。
現在も年間約70回以上のイベントを行っております。

職歴

開示前(決済前には開示されます)