こだわり日本食品の海外への販路開拓についてご説明できます

  • 食品卸(総合)
  • 海外営業/海外進出

経験内容

インバウンド、東京オリンピック、ラグビーワールドカップ。
海外における日本食品のニーズは、国内に比べて、より高まっています。
一般的に「海外の販路開拓・取引まで3~5年はかかる」と言われています。
コツと勘どころがわかれば、かんたんに、短期間かつ低コストで取引できます。
また、海外バイヤとのマッチングサービス、米国FDA査察などにも対応しています。
さまざまなノウハウを「和心品質」として公開していますので、そちらもご覧ください。

お役にたてそうと思うご相談分野

・こだわりの食品をお持ちの中小食品会社の、海外の販路開拓
・米国FDA査察への対応(国内工場)

具体的な経験の内容

海外食品バイヤとの商談経験を、多く持っています。
また、国内の中小食品会社の、初めての商品輸出も支援してきました。

関連する情報サイト

和心品質 http://wakokorojapan.com/
JBmarket https://jbmarket.jp/eng/

地域

欧州(イギリス、スイス、他)、アメリカ、アジア(香港、台湾、他)、など

役割

営業

規模

有力海外バイヤ50社と取引

期間
2015年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

野村総合研究所、コンサル会社、
B2B商社などで、ITや経営に従事。
現在、ジェイビーマーケット株式会社の代表取締役。

職歴

開示前(決済前には開示されます)