カンバンによるプロジェクト管理の要諦についてお話できます

  • システム・ソフトウェア開発(一般消費者向け)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

具体的な経験の内容

・1000名規模の事業部へのソフトウェア開発プロセスへのカンバン導入の企画
・カンバンに関する啓蒙、ワークショップ開催
・カンバンの開発現場への導入ハンズオン
・遅延プロジェクトへのハンズオンによる立て直し

実績や成果

カンバン導入によって最も顕著に効果が出たのはコミュニケーションの活性化です。
つぎに業務の見える化が簡単に実現され、マネジメント層は迅速な全体把握ができるようになりました。今このときにプロジェクトチームのどこに手を打つべきかがわかるようになり生産性向上につながっています。

お役にたてそうと思うご相談分野

・カンバンによるプロジェクト管理とは何かを知りたい
・カンバンによるプロジェクト管理の要諦を知りたい
・カンバンをプロジェクト管理に導入したいが何から始めればよいかわからない
・カンバン導入の成功/失敗事例を知りたい
・カンバン導入後の運用に関するノウハウを知りたい
・カンバンの欠点について知りたい
・カンバンの欠点を補う方法について知りたい

地域

埼玉

役割

開発プロセス改革担当

期間
2016年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

大手電機メーカーで17年、自動車業界大手電機メーカーで2年、ソフトウェア開発に従事してきました。製品開発の上流から下流までソフトウェア開発のプロジェクトリーダーとして携わってきた約10年の経験が自分の強みの一つです。
最近は、中長期視点での社員の意識改革と組織改革(*1)、短期視点での現場の生産性向上(*2)、の2つを軸に活動しています。
*1 全ては人の質にある、という信念に基づきイノベーションを起こすための意識改革と組織改革
*2 TOC(制約理論)に基づいた開発プロセス改善
いずれも社内研修で講師を務めており、開発プロセス改善のため現場へのハンズオンも行っています。
これらの知見は社内に限らず、広く役立つと確信しています。

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験