ソーシャルメディア活用のルールづくり、運用体制づくりについて経験をもとにアドバイスします。

  • 楽器(音楽)
  • マーケティング

経験内容

具体的な経験の内容

ソーシャルメディアのガイドライン作成とマーケティング活用

実績や成果

ソーシャルメディアガイドラインを作成し、適切なルールのもとでマーケティング活用を実施。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

社内運用のルールづくりと体制づくり、経営陣の理解。人事、法務、ITの部署横断でガイドラインを作成し、経営陣にソーシャルメディアを体験させて理解を得た。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

ソーシャルメディア(Facebook、Twitter、Instagram)、ソーシャルメディアガイドライン

関連する論文やブログ等があればURL

https://style.nikkei.com/article/DGXNASFE0600Q_Z00C11A5WZ8001
https://webtan.impress.co.jp/e/2010/10/01/8955

お役にたてそうと思うご相談分野

ソーシャルメディアガイドラインの作成、ソーシャルメディアのマーケティング活用のノウハウ

地域

日本

役割

プロジェクトマネジャー、現場経験

規模

5人の専任チーム

期間
1981年 〜 2017年頃
関連する職歴
  • ヤマハ株式会社 eYamaha室プロデュースグループリーダー
  • 合同会社くらラボ 代表社員
  • 株式会社ヤマハミュージックジャパン 事業企画部部長

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

合同会社くらラボ / 代表社員

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自己紹介

1981年日本楽器製造株式会社(現ヤマハ株式会社)入社。電子楽器のソフトウェア開発、音楽アプリケーションソフトウェアの商品企画などを経て、2000年から音楽コミュニティなどWebを中心としたメディア総合戦略、グローバルWeb統合のための全社Web戦略のプロジェクトマネージャーを担当。2013年株式会社ヤマハミュージックジャパン事業企画部で広報、Webマーケティング、CRM戦略を担当。2017年独立し合同会社くらラボ創業。コンサルタントとして新規事業構築支援、マーケティング企画提案、マーケティング人材育成を行っている。顧客視点での考え方の導入を得意とする。

職歴

  • 合同会社くらラボ /代表社員

    2017/10 在職中

  • 株式会社ヤマハミュージックジャパン /事業企画部部長

    2013/4 2017/9

  • ヤマハ株式会社 /eYamaha室プロデュースグループリーダー

    2000/8 2013/3

  • ヤマハ株式会社 /電子楽器事業部

    1981/4 2000/7

他の経験