研究開発戦略の策定と実行

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経験内容

  • エネルギー(電力)
  • 研究開発

中期経営計画に基づき技術ロードマップを作製し,目標と経営資源配分を決定・周知.定期的にPDCAを回し,課題に直面しているものに対しては個別対策.また新事業開発の全社的なイニシアティブを開始し,定期的にフォローアップ.

研究開発に対する経営資源配分の効率が高まり,無駄遣いが減った.新事業開発の成果が上がった.

本社策定の戦略を実行するには,アメと鞭と細かなハンズオンの支援が必要.

コングロマリットにおける研究開発の効率化,monetizing のヒット率向上などにお役に立てます.

総合商社などにおけるテクノロジー企業への投資判断,投資後のフォローアップやハンズオン支援などのお役にも立てます.

地域

東京本社

役割

技術戦略室長として,研究開発担当副社長を補佐し,中長期の技術戦略や新事業開発,経営資源配分などを策定・実行

規模

売上10兆円規模

期間
2005年 〜 2008年頃

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

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    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

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    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

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その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


・航空宇宙工学で工学博士の学位を取得. ・油田計測サービス企業に入社.石油探査機器の開発に取り組みました. ・スーパーコンピュターを用いた流体力学計算サービスのスタートアップ企業に転じました. ・総合電機メーカーの機械工学系研究所にて,各種流体機械の研究開発,電子機器冷却の開発などに従事. ・本社研究開発本部,技術戦略室などで技術戦略に関する仕事に従事.さらに経営企画室長として中期経営計画策定や課題事業対策に取り組みました. ・電池事業社内カンパニーのCTO兼副事業本部長として,電池事業を統括. ・電池事業を行っていた子会社に役員として移籍するも,TOBにより総合電機子会社の化学メーカーに転籍.マーケティングとM&Aに取り組み成果を上げました.

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