スマートフォンゲーム業界における分析・マーケティングについて考えるべきことをお話しできます。

  • ゲーム(ソーシャルゲーム)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

具体的な経験の内容

ユーザーの行動データやリサーチデータを活用し、今後のトレンド予測やゲーム内の課題を特定し、改善提案を行う。
提案をするだけでなく、どのように実装していくかまでを先導して行う。

実績や成果

ユーザー継続率課題を特定し、その課題を解決することで、担当ゲームが2017年度下期社長賞を受賞。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

課題を特定したうえで、チームメンバーと密にコミュニケーションをとり、課題をより精緻に把握。
その後、表層課題ではなく本質課題までインサイトを深めることで、上記のV字回復を実現した。

お役にたてそうと思うご相談分野

スマートフォンゲームに限らず、何が課題でどのように解決していくか、壁打ち相手として整理のお手伝いは可能だと思います。

地域

日本

役割

アナリストとして予測トレンドの作成・改善提案から実装までの先導

規模

100名程度のチーム

期間
2016年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

前職で、4年間日用品、化粧品、通信業界など様々な業界のマーケティング課題の解決のため定量・定性調査を行ってきました。
リサーチ会社では、改善提案をしても、その後にどうするかという意思決定に関われないため、自分でビジネスの意思決定がしたいとの思いで転職しました。
希望がかない、現職ではあるスマートフォンゲームのタイトルアナリストとして、問題提起から課題解決まで一気通貫で2年間を経験しました。
課題となっていたユーザーの継続率の課題を発見、解決まで先導することで担当タイトルが昨年度(2017年下期)社長賞を受賞するに至りました。
現在はマネジメントに領域を拡大し、チームリーダー(係長クラス)として従事しています。

職歴

開示前(決済前には開示されます)