自動車の金属部品から、プラスチック製品とその色彩に関する品質管理を統計学と固有技術を併せ新知見を見出した。

  • 自動車部品(金属部品)
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

具体的な経験の内容

 新部品の開発とその品質の管理

実績や成果

 報告書多数作成、特許申請

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

 固有技術で有名な教授の方の指導とあわせ、統計の知識を活かし課題を乗り越えた。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

 トレンドについては、海外の主要メーカーの動向は把握している。

関連する論文やブログ等があればURL

https://corp.nikkan.co.jp/lecturers/popup/212
日刊工業主催のセミナー講師

お役にたてそうと思うご相談分野

これから開発する部品や開発した部品のロバストな品質の確保に関するご相談(慢性不良含む)

地域

国内、アメリカ(ケンタッキー)

役割

生産技術開発、工場の品質管理、SQCの全社展開(グループ全体含む)

規模

6万人、海外含めれば24万人、現在は、クライアントの規模は数百人規模の会社のコンサルタント業務

期間
1974年 〜 現在

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

職歴:(開示前)


自己紹介

自動車部品の開発と統計的品質管理を社内およびグループ内へ展開し、実務にて効果を検証.
日本品質管理学会正会員
日本塑性加工学会永年会員

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験