(特に医療)電子関係、AI関係特許実務の独和翻訳者で、テクノロジーのパラダイムシフトを経験しました。

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経験内容

  • 医療用電子機器
  • なし

具体的な経験の内容

1980年代~2010年迄のテクノロジーの発展=パラダイムシフトを特許現場で翻訳者として体験しました。

実績や成果

MRIの基本特許を巡って独・日・米・英の特許戦争になった時、独側の翻訳担当者。最終的にクライアントのドイツ企業が勝利しました。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

あくまでもクライアントの利益を第1に考えて、ロジックの闘いを「翻訳者」として完遂しました。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

関連する論文やブログ等があればURL

URL : https://peraichi.com/landing_pages/view/otsukasakura

お役にたてそうと思うご相談分野

「翻訳者」特にテクノロジー関係の翻訳のあり方とか、翻訳そのもの、でしょうか。あるいは、AIを巡るパラダイムシフトについて。

地域

東京丸の内

役割

主に独和翻訳、必要に応じて英和、和独、和英も

規模

150人程度、EU全般の顧客

期間
1980年 〜 2009年頃

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

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    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

職歴:非公開


ドイツ人経営の法律事務所の翻訳部門の会社(150人規模)で、29年間電気関係の独和翻訳者でした。1980年から2009年の間に、コンピュータ、非ノイマン型コンピュータ、量子コンピュータ、インターネット、画像処理技術、医療電子技術、光技術、等、テクノロジー一般の進歩は劇的で、パラダイムシフトを特許翻訳の現場で体験しました。 工業高専卒で、まだ「コンピュータ」がない頃、電子計算機専攻で、ソフト・ハード・パルス回路からAIへと関心分野が拡がりました。大企業のコンピュータ室勤務の実務経験もありましたが、AIの基本フィロソフィーへと関心が深化して、大学哲学科に進学し、論理学・言語分析哲学専攻・卒業し、新卒で前記企業に就職しました。

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