身体表現、発語表現、それによって影響を与えるメリットについて、実践とお話ができます

  • HR(研修・社会人教育)
  • なし

経験内容

基本は、舞台というエンターテーメント業界で、俳優や歌手のトレーニングを行っていますが、その中でかかわる企業様でも、営業職、アドバイザーの方などの様子など拝見し、よりよいトレーニングを提供できると思い至りました。営業もエンターテーメントです。相対するのが人間であるならば、影響力が大切です。

お役にたてそうと思うご相談分野

・身体=姿勢、向き合い方、歩き方等、身体を相手に向き合わせる。
・言葉=発声、声、発語、言葉の表現等、営業職やコーチングに必要な声を作る。
・影響=実際に疑似を行い、どう相手に影響を与えることが出来るかを体験し、実践する。

地域

全国

役割

講師

規模

各、オペラ団体、音楽大学など

期間
1995年 〜 現在
関連する職歴
  • 身体表現トレーナー
  • 舞台演出家
  • リーディング・パフォーマー

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

身体表現トレーナー

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自己紹介

国立音楽大学音楽学部声楽学科卒業。松本重孝氏、宮本亜門氏等、国内外の演出家の助手を勤め、93年、プロデュース公演にてプッチーニ作曲オペラ「トスカ」を演出し、本格的に演出活動を始める。
朗読劇や創作オペレッタ、ミュージカルなど、ジャンルを超えて創作範囲を広げており、特に既存のオペラ作品を詩や戯曲と合わせて作り上げていく構成舞台の評価は高い。現在は演出家としての活動の他に、オペラ・トレーナーとしても個人的にオペラを学ぶ歌い手達へのレッスン、また演奏者としての活動をサポートしており成果を挙げている。近年はリーディング(朗読)・パフォーマーとしても活動しており、オリジナルの構成台本等、演奏家とのコラボレーション公演も多数行っている。また、身体表現、発語表現などを通して、営業やプレゼンテーションなどの好印象を与える方法など、芸術分野に限らず、活動範囲を広げている。
日本オペラ振興会オペラ歌手育成部講師(演出)。自主企画団体「MMC」代表

職歴

  • 身体表現トレーナー

    2000/4 在職中

  • 舞台演出家

    1995/8 在職中

  • リーディング・パフォーマー

    2015/11 在職中