看護・介護における機器・器具・用具開発と素材・技術の応用についてお話しできます

  • 介護サービス
  • 研究開発

経験内容

1995年に「瞬きで操作できるパソコン」をデバイスからソフトまで独自に開発、産経新聞等にて報道されております。その後も先端バイオ創薬ベンチャーにて役員兼コンサルタントとして先端技術シーズ調査に携わり、ある基礎研究所のシリコン微細加工技術を見出し、バイオ実験装置の製品化の端緒を開いております。
看護め介護における機器・器具開発や各種素材・技術の応用について、臨床のニーズと幅広い理工学技術の知見をマッチングさせるお手伝いが可能です。

地域

東京、神奈川

役割

訪問看護ステーション所長、介護施設長ほか

規模

10~200

期間
1997年 〜 現在
関連する職歴
  • 新西横浜街の医療ケア研究室 代表

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

新西横浜街の医療ケア研究室 / 代表

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自己紹介

元訪問看護ステーション所長、元認知症介護施設長、元介護認定審査委員、元先端バイオ創薬ベンチャー取締役、
看護師、保健師、治験コーディネーター、
認知症対応型サービス等管理者、(介護職)医療的ケア教員、(介護職)初任者研修講師・実務者研修講師、
調理師、利き酒師

北里大学病院から外来クリニック、治験、先端バイオ創薬から在宅医療・訪問看護さらに介護現場まで20余年歴任。特に新設立ち上げや立て直し案件に責任者・トップとして携わってきております。また終末期医療・ターミナルケア、緩和ケア・ホスピスケア、リハビリテーション、認知症ケアを専門得意としております。
さらに「目で打つパソコン」や我が国初の難病関連Webサービス等立ち上げ等、ITネットワークから工学分野まで幅広い知見を持っております。
加えて飲食店での調理や立ち上げ支援経験があり、飲食・サービス分野についても経験見識を持ち合わせております。

職歴

  • 新西横浜街の医療ケア研究室 /代表

    2017/1 在職中

  • 医療法人徳洲会 /看護師、治験コーディネーター

    2003/5 2006/5

  • ポストゲノム研究所/エフェクター細胞研究所 /取締役(発起設立)

    2000/2 2001/1

他の経験