物流(企業物流)業界における人手不足における人事の経験で打開策(将来の業界動向含めた)について話せます

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経験内容

具体的な経験の内容

業界全体の慢性的な人手不足の中で、革新的な特効薬がない状況で、じわりじわりと効いてくる策を今(出来るだけ早く、他社がしていない段階で)から処方する事で、良い差別化を生みだし人手確保、人材育成をする。
売上の減少を防ぎ、今後も稼げる会社を目指す。

実績や成果

様々な対策を行ったので、応募数増加、採用数の増加、売上増加につながっている。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

採用募集だけの対策であれば、他社と変わる事がなかった事。
企業力に関わる、企業の格(ステータス)の向上を行う事で変わりました。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

BtoBの物流業界では、元請け企業の体質や付き合い方の関係性が他業界とは違った主従関係が未だにある事や、
一般消費者の物流に対してのイメージの悪さがある等々。

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

今回の人事範囲内でのご相談については、業界問わず通ずる部分があると思います。
まずは、相談者様の立場や置かれている状況を伺ってから、私がお役に立てそうな部分があれば幸いでございます。
まずはお気軽にお問い合わせいただければ幸いです。

地域

日本、広島県福山市

役割

本社責任者として人事経験、広報経験等

規模

100名

期間
2004年 〜 現在

自己紹介

現在は、本社中枢機関ポジションで部長代理として役割(財務、会計、法務、経理、人事、広報、CSR活動等)を積み、経営陣の1人として日々会社を通して社会をよりよくするため、励んでおります。Gr子会社を含め2社をみております。
(※業務簡略抜粋:人事マネジメント、PL/BS作成分析、資金管理、労務紛争、企業PR活動、株主会議・・・)
企業が安定して存続する事が第一として、考えておりますので非生産資本を生産資本として活用し、新たな利益を生むなど様々実施しております。

管理職の地位での業務の取り組みをしてきた事が何よりも社会の中での幅、適応能力を養うことができ考え方も自分のことだけではなく、会社の中の環境をより良くする為と対社会性(ネームバリューの向上を意識した)を意識し、取組んでます。
行政機関、官公庁、金融機関や社会保険労務士、顧問税理士、中小企業診断士等とのコネクションや折衝をしており、今では特に人手不足による労働力確保としての対策をとり労働力不足である業界内での差別化企業の立ち位置を確保出来ています。
その他、経営的視点からの本業の業績改善や本業以外での収入源確保、業界内の悪評判等の打開策案を実施して他社と差別化出来るように活動しております。
もし、私が養ってきたスキルや経験を活かす事ができる場が社会にあれば、私にとっても更に大きな経験を積む事が出来る事、少しでも社会へ貢献できれば幸いと思っております。

受賞暦:2005年 新人賞/2017年 全国健康保険協会広島支部 支部長賞/2019年 H30年度 優良従業員功績賞(商工会議所)

宜しくお願い致します。

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験