食品卸(総合)におけるロジスティック構築について

謝礼金額の目安(1時間あたり) 12,000

経験内容

  • 食品卸(総合)
  • 物流

地域:日本国内
役割:プロジェクトリーダー・マネジメンター
内容:新規物流事業企画・策定からの計画、
新規物流拠点運用構築から稼働(立ち上げ)(専用・汎用)、
庫内生産性および庫内コスト改善、メーカー調達物流など
規模:本社(5千人弱)、拠点規模(年通過・倉出80億円〜520億円)
SCM新規案件・動向など、
お悩みの方や情報収集の方でもお気軽にお声掛けください。

期間
2013年 〜 現在
関連する職歴
  • 国分グループ本社株式会社 物流統括部

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

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    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

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その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

国分グループ本社株式会社 / 物流統括部


来日前は、株式会社ロッテ製菓(韓国)にて生産管理からキャリアをスタートし、4年に亘り国内外の営業担当として原料調達から生産計画、新規顧客・販路開拓に従事。 その後、同社協力会社であるSAMJOOENT CO.,LTD.へ出向。Japan Assistant Directerとして日本国内の新規顧客や販路開拓・貿易業務を行う。 2013年、国分グループ本社㈱(旧 国分㈱)に入社。 同グループ管理会計会社へ出向。シェアードサービスセンター(SSC)設立プロジェクトに参加。 2014年に現部署へ移動し、現在までのべ75件に至るGMS・SM・CVS・Dsg・FS業態に於ける「拠点出荷額 約50億~約500億円、約130人/日の作業体制、全温度帯、在庫・通過型」の『建築・設備を含んだ新規物流拠点の提案、オペレーションを設計、立上げ(稼動)に関するプロセス構築やマネジメント』実績を持ち、「約50拠点の汎用拠点の収支改善やKPI管理。他、自社汎用拠点の統合・集約に於けるエリア拠点再編、物流協業による新ビジネスモデル構築」を手かけてきた。 2015年には、中国とマレーシアにて新規事業として『食品流通向け物流会社(JV)』の設立を企画。 翌年、両国ともに設立し、現在、次期ビジネスモデル構築のため、拠点開発中。 他、省人化・省力化に向けた『自動ピッキング、ロボット、無人搬送等の次世代物流拠点(自動化)開発やWMS機能向上の開発にも取り組んでいる。

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