生命科学、バイオテクノロジー、医学の分野における遺伝やDNA、神経科学や眼科の知識について話せます

  • 製薬(バイオテクノロジー)
  • 研究開発

経験内容

英国ケンブリッジ大学及び東京大学医学部にて、分子遺伝学及び神経科学の分野の研究者をしておりました。現在は都内の医療機器メーカーで勤務しております。
生命科学と医学(遺伝学、神経科学、眼科学)に関する研究の計画立案、データ計測システム開発、取得データの解析、論文の執筆及び投稿から受理にいたるまでの対応の経験や、競争的資金の獲得の実績があります。
数名程度の研究グループ内で、ほぼ独立したポジションで活動しました。現在は民間医療機器メーカーにて研究、教育、顧客対応などを担当する部署で課長を務めております。
先端技術から原理的な部分についての知識や経験をお話しすることができると考えております。
宜しくお願い致します。

地域

東京/英国ケンブリッジ

役割

博士研究員

規模

10名〜20名程度の研究室に所属

期間
2007年 〜 2012年頃
関連する職歴
  • 東京大学医学部 日本学術振興会特別研究員(PD)
  • ケンブリッジ大学 客員研究員

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

東京大学医学部 / 日本学術振興会特別研究員(PD)

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自己紹介

専門部分は分子遺伝学と神経科学です。
名古屋大学、名古屋大学大学院理学研究科を卒業し、博士(理学)を取得しました。
卒業後は、英国ケンブリッジ大学で3年間客員研究員をし、その後帰国して東京大学医学部にて日本学術振興会の特別研究員として、基礎医学の研究を行いました。
現在は都内の医療機器メーカーで臨床研究の業務に携わっております。

職歴

  • 東京大学医学部 /日本学術振興会特別研究員(PD)

    2010/4 2012/10

  • ケンブリッジ大学 /客員研究員

    2007/9 2010/9