地方創生におけるマーケティング、コミュニティビジネス、ソーシャルビジネスの経験について話せます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 15,000

経験内容

  • マーケティング
  • マーケティング

地方創生に関連する事業において
・コミュニティビジネス
・ソーシャルビジネス
・スモールビジネス
を中心に
耕作放棄地対策、高齢者向けサービス(ヘルスケア、娯楽など)、ファンディング手法、企画立案手法、自治体協働提案手法など、実務経験(現在進行形)に基づく内容をお話しすることができます。

期間
2007年 〜 現在
関連する職歴
  • 株式会社困ったことはなんですか 代表取締役
  • 株式会社ゼロコレクティブ 代表取締役
  • 特定非営利活動法人しまの大学 理事長

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

株式会社困ったことはなんですか / 代表取締役


私は愛媛県新居浜生まれですが、小学校卒業後親元を離れ、その後、父が他界したことを機に28歳の時に地元へ帰郷しました。 元々、社会人時代は東京の企業でマーケティング関連の仕事をしておりまして、「まちづくりにマーケティングのエッセンスを入れたビジネスをしたい!」と思って起業、今に至っています。 「株式会社ゼロコレティブ」では、「消費者参加型の商材開発や販促支援事業」を中心に戦略コンサルティングサービス、運営受託支援サービス、NPO運営支援サポート等を行っており、今年で10周年を迎えさせて頂きました。 現在の主な顧問先の業種は、美容室、工務店、地方創生関連企業です。 上記の消費者側(川下側)から販促計画を立てる「ゼロコレメソッド」の事業モデルにおいて愛媛県内のビジネスプランコンテストで入賞。その時の愛媛県の離島(上島町※人口約7,000人)の方とのご縁でNPO活動に参加することになりました。 少子高齢化・産業空洞化など地域課題の集約地と言っても過言ではない離島において、地方創生のセオリーとされる「販路拡大」「誘客」の取組みを中心に協働しておりましたが、「そもそも地域の住民の方はそれを求めているのか?」と疑問に感じ、地域住民アンケートを実施。 従来の活動(島外向け)に加えて、島民の声(定期アンケート)をもとに、地域住民のニーズを掘り起こしながら、島内外のチカラ(ヒト・モノ・カネ)を集めてプロジェクト化・事業化を実施する会社、「株式会社困ったことはなんですか」を設立しました。 https://www.facebook.com/komanan.kamijima/ 事業コンセプトは「10年後の日本がここにある!最先端のまち上島町!」です。 第1弾「太陽光お見合いサービス こまスマ」(耕作放棄地対策) 第2弾「カラオケ喫茶事業 こまウタ」(住民アンケート娯楽部門1位) 第3弾「地域産品活用型唐揚げ事業 こまカラ」(住民アンケート学生部門1位) 第4弾「生活サポート事業 こまなん110番」(シニア活躍事業) 第5弾「移動サポート事業 こまなん自動車」(住民アンケート生活部門1位) その他、買物代行事業(こま割り)など地域の「声」をもとにスモールビジネスを展開させて頂いています。 こちらはNPO時代も含めると9年目になります。 私は机上論が嫌いですので、理論より経験則に基づいた現場主義的なお手伝いが必要であればお声掛けくださいませ。 よろしくお願い致します。 【キーワード】 地方創生事業、自治体との協働提案手法、地域内外の連携手法、企画立案など

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