製造業(見込み生産)における効率的な生産管理について話せます

エキスパート

氏名:開示前


■その他
どちらでご経験されましたか?: ローム株式会社
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 1990年4月 〜 2011年1月
その時どのような立場や役割でしたか?: 生産管理マネージャー
地域: 京都
役割: 部門責任者として生産計画、在庫計画や予算策定を担当
規模: ウェハープロセス工場の立ち上げを経験

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氏名:開示前

①製造業における業務のスピード、品質、正確性、コストを大きく改善します。
②製造業におけるリスクマネジメント(労災ゼロ、自然災害への備え、情報セキュリティ)のアドバイスができます。
③企業のサステナビリティ活動(温暖化ガス排出量削減、人的資本経営)の推進についてアドバイスができます。
私は、大手半導体メーカーでエンジニア、生産管理マネージャーを経験。その後、現在は某中小メーカーにて製造マネージャー、サプライチェーンマネージャーをやっております。
2016年4月から国内大学院で経営学(MBA)を専攻。
生産性の改善、生産リードタイムの短縮、製造原価低減など、特にTOC理論に基づいた改善活動で多くの実績を上げてきました。
企業、特に製造業における業績向上を追求する際には、営業や製造、購買といった各部門ごとでの生産性を上げるだけでは、企業としての業績向上にはなかなか結びつきませんし、すべてを効率化するという考え方では、組織が疲弊してしまいます。
企業の業務をひとつの流れとして捉える、「オペレーション・フロー」という観点でマネジメントを行い、めまぐるしい市場の変化に合わせて業務のあり方を常に見直し、競争力を高めていく必要があると考えます。
この枠組みを実現する手段としてITやIoTといった道具を有効に活用する必要があるのです。
こうした取り組みを通じて、働く人が働きやすく、品質も向上させて利益も拡大させる活動のお手伝いをさせていただきます。


職歴

職歴:開示前


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