日本の美術業界における評価ならびに真贋及び処分のご相談についてお話できます

  • 経営/管理部門

経験内容

1994年より日本の美術業界で働いています。日本のバブルが業界に与えた影響並びに、高額で購入された美術品の処分並びに相続問題に対処してまいりました。それなりに財務会計の知識も待ち、美術品の会計処理に対する政策提言活動も行っております。

どちらでご経験されましたか?

銀座柳画廊にて

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1994年から23年経験し続けています。夫は老舗画廊の3代目で、美術業界に広範囲なネットワークを持ち、東京美術倶楽部の会員です。

その時どのような立場や役割でしたか?

銀座柳画廊の創業パートナーで株式の半数を有しています。

得意な分野・領域はなんですか?

日本IBMにシステムズエンジニアとして8年の経験があります。サラリーマンとしての経験とエンジニアとしての異業種としての経験が美術業界にも新たな視点を投げかけていると自負しています。

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

銀座柳画廊 / 副社長

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自己紹介

異業種から結婚をきっかけに美術業界にはいりました。全く違う分野からの参入のため、新視点を美術業界へ投げかけていると自負しています。銀座店の画廊巡り、小学生への美術教育に永年、取り組んでいます。

職歴

  • 銀座柳画廊 /副社長

    1994/12 在職中

  • 日本アイビーエム /システムズエンジニア

    1987/4 1994/11