スポーツビジネス全般におけるスポンサーシップの利活用についてお話できます

  • 営業/マーケティング

経験内容

・現在はこれまでの経験をベースに同業で独立しており、継続してスポーツビジネスに携わっているため、スポーツビジネス業界の動向についてお話できると思います。
・また、代理店系のスポーツにはおりましたが、途中から権利元にも出向したり、常駐していることから、権利元と広告主双方の考え方を踏まえたうえで、お話できると思います。

どちらでご経験されましたか?

株式会社博報堂DYスポーツマーケティング マーケティング/事業開発/アスリート事業

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2005年10月 〜 2015年3月

その時どのような立場や役割でしたか?

担当者としてプレーヤーの立場で職務を遂行していた

得意な分野・領域はなんですか?

スポーツコンテンツ(選手/チーム/リーグ)等を活用した企業のマーケティング支援

この分野は今後どうなると思いますか?

業界全体は東京2020に向けて上向きの傾向。また得意とする分野においては、今後は単なるスポンサーや寄付型から、より権利を有効に活用した「アクティベーション重視」の取組みが増えていくものと予想される。つまりスポーツの権利元の商品を理解して、アレンジできることが必要になってくる。

誇りに思う成果はなんでしたか?

・飲料メーカーの次世代契約選手のリストアップについて1週間で膨大なデータから抽出し、結果当該選手が活躍したこと。
・スポーツ権利元と企業をつなぐコーディネートを行い、数千万円の契約が決まったこと

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

Vrightz-Japan, Inc. / 代表

職歴

  • Vrightz-Japan, Inc. /代表

  • 株式会社博報堂DYスポーツマーケティング /マーケティング/事業開発/アスリート事業

    2005/10 2015/3

  • 広告代理店系スポーツ事業会社

    2005/10 2015/3