NPO・非営利セクターにおける経営戦略・組織戦略やファンドレイジング戦略についてお話できます

アドバイザー

氏名:開示前


・年間予算規模3,000万円程のNPOを、3年間で3億円超の団体に育てました。民間の助成金獲得→行政委託事業の提案と受託→自主事業の開発、と成長段階別に複数の資金獲得を行ないましたが、その戦略立案・実現を事務局長として率いてきました。
・中間支援NPOとして、多くのNPOに対してコンサルティングを行ない、組織課題の診断、解決策の提案と実現、それを支える組織づくり・人材づくりに携わってきました。NPO向けコンサルティング、ファンドレイジング専門家の資格も取得しています。

■その他
どちらでご経験されましたか?: 民間非営利のシンクタンク(NPO法人)、東日本大震災からの復興支援・中間支援NPO
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 2009年から現在(8年間)
その時どのような立場や役割でしたか?: 民間非営利のシンクタンク(NPO法人)ではプログラム・オフィサーとして、東日本大震災からの復興支援・中間支援NPOでは事務局長・ファンドレイザーとして
得意な分野・領域はなんですか?: NPO法人に関する、成長段階や支援業界に応じた経営戦略・組織戦略・ファンドレイジング戦略の立案、及び実現。

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氏名:開示前

大学にて情報工学、大学院にて経営(MBA)を習得後、外資系経営コンサルティング会社にて人材・組織管理分野のコンサルティングに従事。公益法人、官公庁、エアライン、IT企業などセクターを超えた様々なクライアントで経験を積む。
経営コンサルティングの経験を活かし、非営利セクター・NPO法人等のコンサルティング、経営改善、経営戦略・組織戦略・ファンドレイジング(資金調達)戦略立案等の活動を展開。2011年の東日本大震災を契機に、地元・福島県での活動にシフトし、中間支援NPOの事務局長・ファンドレイザーとして活躍する傍ら、ライフワークとして非営利セクター・NPO法人等のコンサルティングを展開してきた。


職歴

フリーランス・ファンドレイザー

  • 2021/6 - 現在

一般財団法人ふくしま百年基金

  • 2018/4 - 2021/5

一般社団法人ふくしま連携復興センター

  • 2013/3 - 2018/3

エソラコンサルティング

  • 代表 2011/1 - 2013/2

NPO法人パブリックリソースセンター

  • 2010/6 - 2010/12

アクセンチュア

  • コンサルタント 2006/4 - 2010/5

謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

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