基礎研究、車両開発。レースにおけるマネージメント、技術開発、振動騒音他一般工学解析についてお話できます

  • 二輪車・バイク
  • 研究開発

経験内容

1973 ヤマハ発動機入社振動研究開始
1978 オーソゴナルエンジンマウント発明、1980RZ250でヒット
1986 振動解析ソフト外販、全世界に140セットを販売
1987自動車技術会浅原賞
1990 子会社YEC兼務CAE事業開始
1992 SMBスノーモービル開発
1997 SMB、ATV開発
2001 モーターサイクル先行開発
2003 モトGPレースマシン開発、レース統括、2004,05,08,09,10に世界チャンピオン獲得
2005 執行役員就任
2011 執行役員退任、顧問就任
2012 ヤマハ発動機退社
2013 F-MAコンサルティング設立
2015 イタリア トリエステ大学より名誉工学博士

どちらでご経験されましたか?

ヤマハ発動機株式会社 研究、技術

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1973年4月 〜 2011年3月

その時どのような立場や役割でしたか?

研究員
研究課長
技術部長
事業部長
執行役員技術統括部長

得意な分野・領域はなんですか?

技術経営、設計解析、実験解析、振動騒音、一般工学解析

地域

日本国内、米国、欧州

役割

研究開発、技術開発、商品開発、レース運営

規模

10000

期間
1973年 〜 2011年頃
関連する職歴
  • ヤマハ発動機株式会社 研究、技術、執行役員