美と健康関連の講師育成における協会の運営法や資格取得についてお話できます

  • 健康/ヘルスケア

経験内容

2009年にオリンピック出場よりもハードルが高いとされる任天堂wii用のフィットネスソフト監修を企画から監修まで手がけた実績があり、また、医療枕研究のパイオニアとして、業界で初めてお年寄の体型に着目した枕を開発しました。
また、コンテンツ開発の傍ら、食っていける確かなスキルを持つ、人材育成をコンセプトに、美と健康をトータル視点でサポートする講師の育成を行っており、順調に講師会員を増やしている。

得意な分野・領域はなんですか?

協会を立ち上げる為の運動指導などの資格用途メソッド、及び、教材の作成、医療枕研究者としても30年のキャリアがあり、眠りサポートの講師育成も手がけています。

どちらでご経験されましたか?

協会代表
空手道場道場主

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2004年から現在に至るまで

その時どのような立場や役割でしたか?

2008年から現在に至るまで総合型のスキルを持つ美と健康サポートの講師育成を行っており、任天堂wii用のフィットネスソフトを監修した実績が、信用となっている。 また、文京区で生徒数100名ほどの空手道場を営んでおり、日本で初となる子育て支援空手を発足させ、ヤフーニュースや文京区の広報誌などで取り上げられる。

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

収め護身協会 / 代表

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自己紹介

東京文京区で接骨院と空手道場を営みながら、業界で唯一任天堂wii用フィットネスソフトを監修など、コンテンツクリエイターとしても第一線を歩んでまいりました。
2017年に古今東西で初の医療や介護現場に導入可能な福祉護身術を開発、現在、ビジネスマン向けの護身術をモーラした福利厚生の仕組みを提供しております。

日本では今、あらゆる接客業の現場でユーザーからのハラスメントが以前にもまして大きな憂いの種になっております。

社員の心身の安全安心を担保する企業セミナーの事でアドバイスを求めておられるようでしたらぜひご相談下さい。

職歴

  • 収め護身協会 /代表

    2017/3 在職中

  • 収め護身協会 /代表

    2017/2 在職中