製品マーケティングにおける新製品開発プロセス、需要予測、コンセプト評価、最適化などについてお話できます

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経験内容

仕事人生の最初の1年半を医療機器販売に従事し東京都及び茨城県下の病院回りを行った後、外資系のマーケティングコンサルティング会社に入社し、専門職としてのマーケティングコンサルティングに従事し、マネジメントコンサルティング会社、調査会社等を経て現在に至っています。その中で、前述のようにプロジェクトを企画、設計したり、プロジェクトを実施し分析・報告したりするなどのトータルのプロジェクトマネジメントの経験をし、代表取締役・マネジングディレクターとして決裁権限を伴うビジネスディベロップメントの経験をしています。

どちらでご経験されましたか?

10億~50億円程度の売上規模をもつ外資系の調査会社、マーケティングコンサルティング会社等で経験を積みました。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1986年~現在にかけて製品カテゴリーFMCG(食品、トイレタリー、OTC、など)から耐久財(自動車、TV、家電)、金融商品(カード、保険)といったサービス製品まで、マーケティングサイエンスを使った解析的/統計的手法による製品開発プロセスの上記テーマにかかるプロジェクト案件を通して経験を積んでいます。

その時どのような立場や役割でしたか?

マーケティングアナリストから始まりシニアコンサルタントになりプロジェクトマネジメントを経験し、マネジングディレクターとして決裁権限を持ちビジネスディベロップメントでコンサルティングセールスを行う経験をしています。

得意な分野・領域はなんですか?

マーケティングサイエンスを使った多次元的な製品開発プロセスにかかる分析、ファクトベースコンサルテーション、クライアントのもつテーマをプロジェクト案件に転換し、設計、実施及び分析と報告を行う。分野は上記のようなカテゴリーに対して、コンセプト評価、コミュニケーション評価、価格等の製品仕様の最適化や需要予測をテーマとしてプロジェクトを実施。最近は、クライアントの実務部隊からトップマネジメント直下の経営をテーマにした調査や分析に携わるようになっています。


自己紹介

最近は、マネジメントサイエンス的な手法やアプローチによる製品マーケティングのみならずトップマネジメントに関連するテーマに対して今までの経験をトータルで適用したクライアントサービスを行いたいと奮闘しています。単に縦横計算的な2次元的アプローチではなく、縦横斜め的な多次元のアプローチ(サイエンス的な切り口、ヒューマニティー的な切り口、テクノロジー的な切り口、等々)を心がけています。

職歴

開示前(決済前には開示されます)