アパレル、自動車部品、半導体、電子部品業界における顧客監査、CSR監査、マネジメントシステム認証維持、海外工場についてお話できます

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経験の概要

  • 得意な分野・領域はなんですか?

    製造業のQCD,EHS全般。

  • どちらでご経験されましたか?

    90年代のインドにおいてアパレル大手に対する品質保証、新工場立ち上げ
    2000年代に北米自動車メーカーに対する品質保証、生産管理
    2010年代に半導体メーカーに対する製造企画、生産管理、顧客監査
    現職でOHSAS、EMS、CSR、EICC監査対応

  • いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    90年代にインド工場で3年
    2000代にアメリカで5年
    2010年代に日本、海外半導体メーカー向け製品生産企画業務管理職7年
    現職でマネジメントシステム2年

  • その時どのような立場や役割でしたか?

    インド工場ではTechnical Advisorとして工程管理、営業支援、生産管理管理
    北米ではProduction Directorとして工場長職
    半導体業界では、損益管理、海外への移管プロジェクト推進による損益改善、大手半導体メーカーとの製造代表として監査、毎週の進捗会議主導
    現職でマネジメントシステム、EHS(環境安全衛生)関連業務 管理者
    ストレスチェック制度設計と実施責任者
    EMS,OHSAS,EICC、CSR監査対応

  • この分野は今後どうなると思いますか?

    今までの枠を超えた電子部品、ファブリクス、ガラス等の素材分野との共同開発、或いは買収等によるソリューション、ワンストップビジネスを目指す動きが加速していくと感じています。
    目先は自動車向けですが、医療、ウェアラブルと顧客もサプライヤーもこれまでの枠を超えた取引が拡大すると考えています。



    過重労働が社会問題化している中で、これまで以上に日本的雇用は崩壊し、時間内で業務を仕上げることの
    出来る人間に対してのニーズが高まり、ただ頑張るだけの平均的な能力だけでは生き残るのが難しい社会情勢になっていくと思われます、

  • 誇りに思う成果はなんでしたか?

    米自動車メーカーのシステム監査、工程監査で顧客の信頼を勝ち取り、受注拡大に貢献したこと。
    米大手半導体顧客の量産ベンダー認定と海外工場へのコストダウンに必要な生産移管手続き承認を経て、損益を大幅に改善させたこと。(営業利益改善)
    法令を読み込み、法令義務化されたストレスチェックの制度設計(規定文書化含む)、実施の標準化を行い、制度責任者として軌道に乗せたこと。

経験の詳細・特記事項

ファスナーの製造工程についてお話しできます。



半導体メーカーにおける生産地変更に対して必要な手続き、統計的な品質同一性を証明するレポートの作成についてお話できると思います。



CSRが大切な時代になってきておりEICCの環境安全衛生に関する要求事項についてお話できます。
OHSAS、EMS(2015年度版)について認証必要な業務をお話しできると思います。



海外経験からインド、アメリカ、マレーシアに関する工場運営について、お話できることあると思います。



環境安全衛生、メンタルヘルスケア、マネジメントシステムに運営についてお話しできます。



CSR,EICCについてお話できます。



外資系の人員削減、雇用調整の進め方についてお話できます。



外資系、日系の製造業の強み、弱みについてお話しできます。

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職歴:非公開


平日は横浜に勤務、居住 週末は高崎に居住しております。 製造業マネジメント中間管理職ですが、 QCDだけでなくうEHSについてもお話できます。

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