社員・職員の活動における意識改革についてお話できます

  • 組織設計/組織活性化

経験内容

ワークショップ開催により、目的&目標を見出すことにより、意識が大きく変わってくる。更に目標が意識衰退を防ぐための刺激となり、継続的な活動が可能となる。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2004年から現在

どちらでご経験されましたか?

一般企業、監査法人、官公庁にて実施

一番誇りに思う成果はなんでしたか?

ワークショップを開催し、参加者に結果を報告会として報告して貰うが、報告を聞いた方々の感想として、毎回「此れまでとは、表情や考え方が大きく変わった!」との言葉を頂くこと。

一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?

・意識や考え方は、年齢を重ねその人の文化となっている。ワークショップ参加においては、文化を多少変えることになる。しかし、比較的年齢の高い方は変化に対し多少抵抗があり、受け入れを拒否する傾向がある。
→ワークショップ参加者選出時に選別して貰う。また、ワークショップ進行時に参加を辞退して貰う。

この分野は今後どうなると思いますか?

一般的には「やる気スイッチ」と呼ばれているように、今後も必要で延びると思われる。


自己紹介

経験業務と期間(概略)
・特殊通信システム(官)の設計・構築・運用→5年
・ネットワーク(官・民)の設計・構築・運用→11年
・製造業システム、財務会計システム設計・開発・運用→8年
・パッケージソフトウェア(文書管理システム)の設計・開発・販売・サポート→4年
・公文書管理に関するコンサルティング→8年
・情報戦略策定コンサルティング(官・民)→8年
・経営・営業等中長期戦略策定コンサルティング→10年
・業務改革・改善・経費削減コンサルティング→20年
・人材育成コンサルティング→10年
上記コンサルティングの重複あり。
※会社として初めての事業であったり、再構築(火消し役)のプロジェクト多数経験!

職歴

開示前(決済前には開示されます)