自動車用ガラス、化学品、電子部品業界におけるにおけるグローバル人事企画、ウェイ浸透、グローバル内部監査についてお話できます

  • 人事制度/人事考課/給与

経験内容

北米子会社の管理部門長として、累損80億の解消のために人事制度、報酬制度、業績連動型ボーナスの導入を行い、2年間で解消に貢献、帰国後は当社のグローバル化推進のため欧米人を含めた多国籍の人材移動を前提とした駐在員の処遇、人事制度をゼロベースから構築、導入運営を実施した。その後HRBPとして売上高2500億円、12000名規模の人事企画室調として、HR=KPI,ウェイの構築、導入、グローバルトレーニングセンターの設立運営を実施。内部監査室に異動後はグローバル内部監査規定を制定、構築し、併せて組織運営体制を大幅に変更し、東京にて全世界の内部監査レポートを精査できる仕組みを構築運営、コーポレートガバナンスの強化に貢献した。その後電子部品会社に転職後、人事部長として、急速なグローバル化に対応した人事戦略の構築・導入の統括を担当。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1994-2009 15年間のグローバル人事企画運営、海外駐在員報酬制度の改定整備、事業部門HRBP人事マネジメント
2009-2013 4年間のコーポレート内部監査室におけるグローバル内部監査規定ならびにグローバル内部監査体制の構築

どちらでご経験されましたか?

旭硝子、日本電産


自己紹介

グローバル硝子化学品メーカーの、BtoB営業を経験ののち、コーポレト人事にて採用業務(ミッドキャリア、新卒)を担当し、その後北米子会社の管理部門長、帰国後海外駐在員人事管理(300名)の責任者、事業部門HRBP責任者、内部監査グローバルリーダーを経験後、電子部品メーカーの人事部長に転身後、急速なグローバル化の人事戦略を担った。

職歴

開示前(決済前には開示されます)