1、東京の経済団体東京23区内の中小企業の経営者に人脈がある。中小企業の経営管理・産学連携についてお話できます

  • 産学官連携/官民連携

経験内容

知財を武器に大手企業との取引
新分野への進出「半導体製造装置・空圧機器メーカーの生産ラインの製造設備」
機密書類粉砕のアメリカ向け粉砕機
大手企業との取引契約書・台湾、韓国、中国との輸入契約書
単品売りでないシステムで提案する販売方法
産学連携幾つかの大学とルートあり
「航空機用チタンの加工・流体測定・遠隔手術ロボツト」
経済団体の役員と議員代理を拾数年勤め人脈あり

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

中小企業製造業の経営を1997年から専務6年社長6年合計12年タナベ経営の指導を受け管理会計による経営術・事業統合
会社設立・海外取引を学ぶ。

どちらでご経験されましたか?

地方に本社があつた従業員60名規模の会社
東京に本社を置く社員300名の中堅企業

その時どのような立場や役割でしたか?

専務取締役・代表取締役社長で経営全般に決栽権あり。

一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?

親会社の下請けではなくメーカーとして独立する事
親会社の壁があり独立は出来なかつたが、独自路線で大手相手のOEM供給、アメリカとのビジネスの展開とPL法に基づくアメリカとの紛争解決。
産学連携ではテーマは時代に沿うものであつたが自社の人材のレベルが足りず製品化の目鼻が立つた時にはテーマに相当する製品が市場に出て来た。