化粧品業界・外資系企業における営業部門並びに管理部門長についてお話できます

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経験内容

ホテル・旅館業界の市場占有率80%を達成。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1,981年月より大学卒業以降現在に至るまで営業・管理部門など幅広く経験。戦略・戦術的な経営計画を客観的データをベースにその時の社会情勢など客観的データをと照らし合わせスピード感と実効性を重視することで増収・増益の達成化を図ってきた。

どちらでご経験されましたか?

株式会社三栄コーポレーション・株式会社オフレイジャパン・株式会社マスター・株式会社アスリーエイチ

その時どのような立場や役割でしたか?

責任者として資生堂・花王・ライオン・カネボウなどの大手メーカーの開拓。


自己紹介

貿易商社時代で海外営業担当し日本製品の輸出販売を通じて国際ビジネス感覚を経験する。主に・欧米国の大手小売店チェーン・OEMなどを通じ世界的な商品の傾向・情報・商品開発を担当し定期的に海外出張をする。
アメリカ本社企業の日本法人に転職し、米国本社の製品の国内販売拡大を図り売り上げの前年対比30~50%の増収を毎年達成。
化粧品製造メーカーにおいて自社商品販売の増収・増益を毎年達成し、OEMメーカーとして大手化粧品メーカーの資生堂・花王・ライオン・カネボウ・ノエビア化粧品・オッペン化粧品他中小化粧品メーカーとの取引を開拓を通じ業界日本一番のOEMメーカーとなる。また、ホテル・旅館向けの業務品では市場占有率80%までの売り上げを達成を通じて増収・増益に貢献。
現在は再び外資系企業において日本法人の日本人代表を兼任し国内販売の増収を転職1か月目より達成。主に自社商品の客観的分析を通じ販売先の選択と集中を図る事でスピード感を持った経営計画を即断実行する。また、社内ルールのコンプライアンスを重視し本社と調整しつつ改善に着手する事で社員のモラルアップと調和を図る。また、社員への福利厚生対策として社員への自主的な資格取得に対して物資ともに応援制度を確立。休日における社員へのBBQパーティーの企画等推進。

職歴