中小規模の企業における事業の現状分析、Governanceの確立、運営、更なる成長への経験についてお話できます。

エキスパート

氏名:開示前


■その他
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 中小を中心に、5社の社長を経験。(国内4社、米国1社)
どちらでご経験されましたか?: ①自動車の改造メーカー(1993年4月~1995年10月):商社子会社社長
②自動車ディーラー(1995年10月~1997年8月):商社子会社社長
③米国ゲームソフト販売会社(2002年)会長
④ドイツとの合弁機械輸入販売会社(2005年)社長
⑤文具雑貨、製造卸小売り会社(2012年3月~2014年6月)社長
一番誇りに思う成果はなんでしたか?: ①最後の文具雑貨製造卸小売り会社では、全社の「見える化」を大きく向上させる 事が出来、全く別会社の様になった事です。
②社長・会長を務めた5社の内、2社は撤退・清算まで手がけました。苦しい作業
 でしたが、最後までやり遂げ、従業員の殆どの再就職口も関係先に頭を下げて回
 り、何とか見つける事ができた事です。
どんな人にアドバイスを提供したいですか?: ①課題に気づきながらも、余裕・ご経験が無く、危機感のみを募らせておられる方。
②オーナーの勘と経験に頼る事業運営に危機感をお持ちで、オーナーに上申したいと考えておられる経営者の方。
③事業継承を予定されている二代目の方
④子会社を設立したが、思い通りに進まず困っておられる本社ご担当者の方

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氏名:開示前

A.
①大手総合商社、②中堅企業グループ(鉄・機械・SI・飲食等=年商500億円)、③文具・雑貨企画製造卸小売販売会社(従業員数270人)に於いて、国内外の事業運営に事業部門責任者や会社経営者として関わり、経営の第一線(現場)で汗を流して来たと言うのが持ち味です。中小を中心に会社社長を5社経験(国内:3社、米国:1社、ドイツとの合弁:1社)。強みは、当事者の視点で、座学では無く生の「実戦」経験に基づき、経営の日常的な時間軸で取り組むのが難しい、先送りしがちな課題の解決。インドネシア(5年)および米国(2年)での駐在経験あり。ビジネスで世界34ヵ国の訪問経験があるも、特に東南アジアを得意とする。

B.経験を有する業務分野・地域・業界等
a.いつも未経験な分野に飛び込み又は放り込まれ、失敗も含めて、現場の第一線で全力で汗をかいて来た。
b.新規事業・新会社立ち上げ、新市場開拓、新規仕入先開拓、会社再建、事業撤退、清算に関わって来た。
c.海外(先進国、発展途上国)、国内、輸出、輸入、卸、小売り商内、工場運営を経験。
d.大手上場企業、関連企業、中堅オーナー企業、中小同族企業、合弁企業での業務経験。
e.各種機械、ゲーム、メディア通信、トラック、乗用車、鋳物部品、文具、雑貨等の業界での業務経験。
f.売買(営業)、仕入れ(国内外)、管理(経営企画等)、会社経営(5社の社長・会長)での経験。
g.ジャカルタ、アトランタ、シアトル駐在。

C.座学では無く、生の「実戦」経験に基づきお話しできる分野は、
①中小規模の企業(国内外)の経営における事業Governanceの整備や強化。=戦略
②中小規模の企業(国内外)の効率的な組織の構築、運営、その為の仕組みの導入。=戦術
③新規事業立ち上げ、事業安定化、再生、撤退、清算。
④新規商品の拡販、新規市場開拓(国内外)
⑤調達・仕入れ(国内外=海外は、東南アジア、中国、米国、欧州よりの経験あり)


職歴

職歴:開示前


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