インバウンド(特に、タイ、アジア圏から)における動向、日本の強み、インバウンド渡航者のプレファレンス等を元に、効果的なリーチ方法(ターゲット層別のについてお話できます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 8,000

経験内容

  • 旅行/観光/インバウンド

公私にわたり、様々な国やプロフェッショナルの方とのネットワークを構築してまいりました。自身の経験や知識にとらわれた主観的なアドバイスではなくご依頼社の立場に立った見解と知識をご提供出来ると自負いたしております。
観光促進を目的としたイベントスタートアップと開催経験(現在では、年間10万人が訪れるイベントに10年で成長)もあり、ローカルマーケットも視野に入れた誘致活動の経験もございます。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1997 年から2012年に、タイ政府関係の仕事を通じ、インバウンドの動向・趣向をデータからだけでなく実際にアテンドすることで体感。また、2012-2013年までは、サウジアラビアからのインバウンドに関連するプロジェクトに携わりました。今年に入り、都内外資系ラグジュアリーホテルでの経験により、インバウンドのトレンドの「今」を経験しました。

どちらでご経験されましたか?

ASEANの外国公館で総領事の秘書と広報を兼務し、日本へのインバウンドのアテンド、コーディネーションを約15年、行ないました。
その後都内外資系ラグジュアリーホテル、広報含め、シンクタンク、外資系金融で広報業務等を約4年経験してきています。

どんな人にアドバイスを提供したいですか?

スタートアップや、インバウンドビジネスを行なわれたいが、ネットワークや経験がない方々。もちろん、地方自治体や企業様のご相談も歓迎です。

この分野は今後どうなると思いますか?

2020年までは、インバウンドは成長間違いありませんが、トレンドだけでなく、本質の部分を理解し、中長期的なビジネス戦略・計画を立てていくことが必要であり、そのためにも現在に至るバックグラウンドを理解することが大切と考え、そのサポートをできればと考えています。

謝礼金額の根拠はなんですか?

経験から得た独自の見解や展望を含むため、活用が可能か否かについてはご依頼者次第と考えております。リピートの相談も歓迎です。ついては、設定は低く設定させていただきます。

この経験にスポットコンサル依頼をしませんか?

相談開始後、スポットコンサル実施確定まで費用はかかりません

スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

職歴:非公開


Career focused in Marketing Communications enhancing brand awareness and visibility through External communications and PR activities with the experience in Digital Marketing, creating effective social media contents understanding the trend, audience and SEM with thorough understanding of (Japan)inbound market, particularly from Asia Pacific. Keen on Media and Client Relations with the ability to understand each party's interest and networks comfortably with people from all walks of life. Handles Government Affairs with thorough understanding of protocol differences per region, country, and the counterpart. Event organization skill highlight is organizing an outdoor marketing event for ten consecutive years in Osaka and Nagoya, implementing bold new ideas, contributing the event recognition as a calendar event visited by 100,000 with 10 times’ PR value and budget increase.

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