広報・PRにおけるメディアに取り上げられるための訴求術についてお話できます

  • PR/広報戦略

経験内容

経済記者の経験が長かったので、企業やNPO団体に対して、記者に取材してもらいメディアに掲載してもらえるプレスリリース作成のポイントを伝授します。さらには、自社メディア運営も含めたコミュニケーション戦略全般をコンサルティングさせていただきます。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1995年ー2003年 大手メディアにて経済記者
2006年―2010年 環境メディアを創刊、副編集長を務める
2012年―2013年 生活協同組合の社会情報誌の編集長を務める

どちらでご経験されましたか?

時事通信社、オルタナ、パルシステム生活協同組合

その時どのような立場や役割でしたか?

大手メディアでは経済記者、自ら創刊に参画した環境メディアでは副編集長、生活協同組合の社会情報誌では編集長を務める。

関連する論文やブログ等があればURLを教えてください

http://www.makikimura.com/


自己紹介

ジャーナリスト/コミュニティ・プロデューサー(株式会社TREE/一般社団法人グリーンエデュケーション所属)、小4男子のママ。

時事通信社記者、米コロンビア大学客員研究員(フルブライト・ジャーナリストプログラムにて)、環境ビジネス雑誌「オルタナ」前副編集長、パルシステム生協連合会発行月刊誌「POCO21」前編集長を経て現職。

環境と健康を重視したライフスタイルを指すLOHAS(ロハス)について、ジャーナリストとしては初めて日本の媒体で本格的に取り上げ、地球環境の持続可能性を重視したビジネスやライフスタイルを分野横断的に取材し続けています。最近の関心事は「『生きるように働く』ための場づ くり」と「(どんな環境でも生きて行ける)人育て」。

公式HP http://www.makikimura.com

Facebook https://www.facebook.com/makikmr

Twitter http://twitter.com/#!/makikmr

<著書・編著>
「ロハス・ワールドリポート ー人と環境を大切にする生き方ー」(ソトコト新書、木楽舎)
「ドイツビールおいしさの原点 −バイエルンに学ぶ地産地消−」(学芸出版社)
「社会的責任学入門~環境危機時代に適応する7つの教養~」(東北大学出版会)

職歴

  • SDGs.tv /Journalist

    2013/7 在職中

  • まちエネ大学 /アシスタントプロデューサー

    2013/7 2017/3

  • パルシステム

    2012/1 2013/6

  • 株式会社オルタナ

    2006/10 2010/11

  • 株式会社時事通信社

    1995/4 2003/9